魔王「勇者共よ、貴様らには魔の子を孕んでもらう」
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174: ◆1ysUccrJmGua[saga]
2017/08/21(月) 22:34:13.04 ID:cCWEmat30
魔王「むぅ、絶景かな絶景かな。形の良い乳房が縦横無尽に……」

女魔法使い「ふふん、形だけじゃなくて大きさにも自信があるのよ」

魔王「ああ、なかなかの大きさだ」

女魔法使い「なかなか、ね…… まぁ私も旅のメンバーの中に私よりも大きいのが二人もいるなんて思わなかったわ」

魔王「ふむ、矢張り気になるものなのか?」

女魔法使い「多少はね〜、でも形の良さと張り艶はあの中じゃ一番よ」

魔王「く、確かに我のものにしっとりと吸い付いてくる肌の感触が心地良いな……」

女魔法使い「でしょでしょ?ちゃんとお手入れもしてるんだから」

魔王「そうか、もう肌を気にする年頃か」

女魔法使い「し、失礼ねぇ!そういう意味じゃないわよ!!」

魔王「済まぬ。失言であった」

女魔法使い「分かればいいのよ。それにしても立派なおチンチンですこと…… これで一体どれだけの女を泣かせたのかしらね」

魔王「数えたことはないな」

女魔法使い「そう、罪な男…… それじゃあ泣かされてきた女性たちの為にもこのチンポを懲らしめてあげなきゃね」

魔王「ぬぅ、汗ばんだ肌がより吸い付いてきおる……」

女魔法使い「はぁぁ…… 熱ぅい…… おっぱい火傷しちゃいそう……」

魔王「仕方なかろう。これ程の乳房でものを扱かれて滾らぬ男など存在せん」

女魔法使い「あら嬉しい。じゃあ、もっとじっくりかわいがってあげちゃうわ……」

魔王「く、左右交互に……」

女魔法使い「ふふ、私のパイズリで射精しなかった男はいないのよ?」

魔王「ぐ…… その言葉が嘘ではないと、たった今実感している」

女魔法使い「ふふん、こんなのはどうかしら……?」

魔王「こ、これは…… 固い乳首と柔らかな乳房の感触が……」

女魔法使い「あら、いつの間にか先走りがこんなに溢れてる…… 意外とだらしないのね、アンタのチンポ」

魔王「それは貴様の乳責めが善過ぎるから仕方あるまい……」

女魔法使い「善過ぎる?何言ってんのよ、まだこんなもんじゃないわよ…… 舌も使ってあげる…… あーん」

魔王「くぉぉ……」


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