魔王「勇者共よ、貴様らには魔の子を孕んでもらう」
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175: ◆1ysUccrJmGua[saga]
2017/08/21(月) 22:34:53.89 ID:cCWEmat30
女魔法使い「れろぉっ、ぴちゃぴちゃ…… えろっ、れるれる……」
魔王「こ、これは……」
女魔法使い「んちゅっ、んん…… どうやら気に入ってもらえたみたいね?おチンチン嬉しそうにビクビクしてる……」
魔王「あ、ああ…… 正直、堪らんなこれは……」
女魔法使い「あぁん、舐めても舐めてもどんどんおつゆが出てきちゃう…… ぺろっ、にちゃにちゃ……」
女魔法使い(大分楽しんでるみたいね……)
女魔法使い「れろ、ちゅっ、ちゅっ…… んく、あぁ…… 魔王の先走りの味、癖になるかも…… れろぉ」
魔王「く、何と淫らな舌使いなのだ……」
女魔法使い「あむ、だっておチンチンが舐めなめしてほしいって、れろっ、プルプル震えてるんですもの」
魔王「ぬぁっ!な、舐められながら乳房まで使われると……!」
女魔法使い「うふふ、魔王様?もうイキそうなの?イキそうなのね?我慢なんてしなくてもいいのよ……」
魔王「し、しかし……」
女魔法使い「丸出しチンポおっぱいで挟まれてるなんて間抜けなカッコしてるんだから、プライドなんて捨てちゃいなさい」
魔王「ぐっ、んんっ……!あ、ああそうだ、もう精を吐き出したくて堪らん……」
女魔法使い「よく言えました…… じゃあ、最後はお口の中で出させてあげる…… あむ、ねろぉぉ……っ」
魔王「うぐぅっ、乳房と口に包まれて……!」
女魔法使い「あぁん、じゅるっ、んじゅ、じゅず、じゅずずず、じゅぱっ、ん、はぁ…… れろ、れろぉん、ちゅずずっ!」
魔王「お、お、おぉぉ……!」
女魔法使い「あふぅ、んじゅっ、じゅるる…… そろそろ限界ね?じゃあ、これでとどめ、あむっ、ねちゅ、じゅず、ずぞぞぞぉぉぉぉぉっっっ!!!」
魔王「喉までっ!?ぬ、ぬぉぉおおっっ!!!」
女魔法使い「んぐぅぅぅうっ!!ん、んぐ、ぐ、ごくっ…… ごく、じゅる、ごくっ、ごく…… んく、んっ、んんっ……」
魔王「おぉ…… す、吸い取られてしまった……」
女魔法使い「んぐ、ちゅっ、ちゅぱ…… んふ、すごく濃厚で、すごい量だったわ……」
魔王「そ、そうか……」
女魔法使い「でもまだ残ってるかも…… あん、じゅずっ、じゅずずずっ……」
魔王「おぉっ、お、も、もう残っておらんぞ……」
女魔王使い「……ふぅ、ごちそうさま」
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