魔王「勇者共よ、貴様らには魔の子を孕んでもらう」
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67: ◆1ysUccrJmGua[saga]
2017/08/09(水) 21:52:00.53 ID:Pbbx7aSr0
魔王「……勇者よ、やはり貴様は美しい。このように乱れた姿であってもだ」
女勇者「へ、へんなこと、いうなぁ…… はぁ、はぁ……」
魔王「しかしこのように淫らな顔にさせた我自身が言うのもなんだが、今の貴様を見て手を出さずに居れる者は皆無であろうな」
女勇者「だから、へんなこと、いうなぁっ!」
魔王「勇者よ、貴様を抱くぞ。我が妻として……」
女勇者「ふぇっ、ええっ!?な、なにそれ、おっきぃ……」
魔王「貴様の痴態を見て我も興奮しているのだ。貴様の膣内に此奴を入れたくてうずうずしておる」
女勇者「い、いやっ、いやだ、いやだよぉ、そんなの……っ!」
魔王「恐れるな。女は皆これくらいのものならば受け入れられるように出来ている」
女勇者「……やだ、やだよ!もうきもちよくなるのいやだよぉ……っ!」
魔王「まったく、好きなようにしろと言うのは強がりだったというわけか。ほれ、逃げるな……」
女勇者「んむっ!ん、んんっ、ん、んう……」
女勇者(ま、またキス…… んっ、お、おっぱいも……っ!?)
魔王「……入れるぞ」
女勇者(身体に力が入らない…… ああ、初めては好きな人がよかったなぁ…… ひぐっっ!?)
女勇者「んああぁぁっ!?ま、魔王が、僕のナカにぃ…… は、入ってきてるぅ……!!?」
魔王「うぉ、い、いきなりここまで入るとはな……」
女勇者「うぁ、あ、ああ…… 魔王、僕に何か魔法を、使ったな……!?」
魔王「む?」
女勇者「だって、そうじゃなきゃっ、おかしいじゃない、か!は、初めてなのに…… あんまり痛く、ないんだぞぉ!?」
魔王「お、おう……」
女勇者「それに、こんな奥にまで一気に…… 絶対に魔法を使った!卑怯者ぉ!!」
魔王「何やら混乱しておるようだな。まぁ、順を追って説明してやろう」
女勇者「なにをっ!?」
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