【安価コンマ】サキュバスによる魔法少女狩り 2
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361: ◆DcY2UQdn6g[saga]
2017/09/24(日) 02:12:13.15 ID:ppbAeJHxo
淫魔の言葉に反応するように触手が伸びて二人の魔法装束に手を掛ける。
リアテナの攻撃により既にボロボロになっていたのか、唯の布切れ同然にあっさりと破り捨てられる。
倉美「止めなさいよ、この変態!こんな事してただで済むと思ってるの!?」
リアテナ「まあ怖い。どんな仕返しが来るのか今から楽しみだわ」
倉美の虚勢など歯牙にもかけない様子で触手の動きは続け、とうとう二人ともショーツ一枚の姿にされてしまう。
白地に猫のモチーフが散りばめられた弥刀のショーツとピンク地にクマのキャラクターのバックプリントがされた倉美のショーツ。
それらに包まれた二つの可愛らしいお尻を前にリアテナ上機嫌といった様子で語る。
リアテナ「写真にとって飾りたいくらいに良い眺めだわ。二人ともとっても似合ってるわよ」
あられもない格好にされ勝気な二人といえども顔が紅潮してしまう。
リアテナ「猫ちゃんの方は既におっぱいが大きくなり始めてるのね。これは弄りがいがありそうだわ」
特に弥刀は性徴が始まった胸の事を指摘されより羞恥を煽られる。
弥刀「へん!生憎だが俺は何されたって平気だからな!思い通りになんてなるもんか!」
だが彼女の負けん気はついつい口答えをしてしまう。
倉美「そうよ!あんたの悪趣味に付き合ってあげる程ヒマじゃないの。とっとと放しなさいよ!」
倉美も弥刀の気迫に押されたのかそれに倣う。
その態度が自分たちを苦しめるとも知らずに。
リアテナ「クマちゃんまでそんな事言うのね。じゃあ良いわ。今から私とゲームしましょう」
サキュバスは倉美のつけていた腕時計を外して手に取り、二人の魔法少女に見えるように掲げる。
リアテナ「この時計で30分の間、私が貴方達にエッチな事をするわ。時間内に二人がイッちゃったら私の勝ち。一人でも耐えれば貴方達の勝ち」
勝負を受ける他ない二人は無言でうなずく。
最高の得物を辱める期待に淫魔の瞳が爛々と紫に輝いていた。
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