47: ◆XRpF0e1FgE[saga]
2017/09/12(火) 23:15:35.34 ID:4CIltIzk0
どうにかしないとと思いながら前を向くと、そこにはビーカーが数個置かれていた。
「こ、これにするしかないわよね」
「後でしっかり洗わないと……」
ため息をつきながらビーカーを1つ手に取る。
椅子に座ったまま腰を少し前に出し、スカートを捲る。
汚してしまわないようにパンツを脱ぎ、ビーカーを股間の前に持ってくる。
準備が整い、永琳は今までおしっこを抑えていた力を抜き、逆に膀胱に力を入れた。
プシッ……プシャアアアアアアア……
「はっ……はぁあああぁぁぁああ…………」
おしっこが勢いよく飛び出し、すぐにビーカーの底に当たって跳ね返る。
このままでは周りにおしっこが飛び散ってしまうため、少しでも勢いを弱めようと股間に力を込めた。
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