48: ◆XRpF0e1FgE[saga]
2017/09/12(火) 23:16:07.23 ID:4CIltIzk0
シャアアアアアアアアアア……
シイイイィィィィィィ……
「あ、も、もう一杯になっちゃうわね……」
ビーカーが小さいため、すでに半分以上までおしっこが溜まってしまっている。
そのため、新しいビーカーを取ろうと片手を机に伸ばした。
「早く交換しないと………………きゃっ!?」
手元のビーカーの方を見ながら手を伸ばしたせいだろう、永琳の手が机の上のビーカーに強く触れ、机から落下する。
パリンッという音と共にビーカーは粉々に割れてしまった。
「そ、そんなっ!?」
不慮の事態が発生し、一旦おしっこを止めようとするが永琳の放尿はまだまだ止まらない。
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