49: ◆XRpF0e1FgE[saga]
2017/09/12(火) 23:16:52.53 ID:4CIltIzk0
ジョロロロロロロロロ……
シャアアアアアアアア……
ついに、ビーカーが一杯になってしまった。
ビーカーにおしっこが並々と溜まり、これ以上は溢れてしまうだろう。
「こ、こうなったら……あそこにするしかないわね」
「くぅっ……少しだけでいいから、止めないと…………」
全力で股間に力を込めると、なんとかおしっこを止めることができた。
「よ、よし、今よ!」
急いで椅子から立ち上がり、おしっこが満タンになったビーカーを机に置いて、研究室の中にある流しへ向かおうとする。
だが、そのビーカーを置くまでのタイムラグにより放尿を止めていた力が少しだけ抜けてしまった。
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