50: ◆XRpF0e1FgE[sage]
2017/09/12(火) 23:17:28.49 ID:4CIltIzk0
チョロロッ…………
「や、そんなっ、ダメぇっ!」
移動しながらもう一度おしっこを止めようとするが、動きながらのため完全に塞きとめることが出来ない。
しかし、それでも永琳は流しに行く方を優先した。
プシッ……プシャアアア…………
ショロッ…………シャアア………
チョロッ……チョロロロロ……
「も、もう少し、もう少しよ……」
秘部から小刻みに漏れ出た尿が床に道を描いていく。
歩きながら必死に手を伸ばすが、ギリギリ流しには届かない。
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