51: ◆XRpF0e1FgE[saga]
2017/09/12(火) 23:18:09.73 ID:4CIltIzk0
ジョロロロロ…………
「よし、とどいたわ!」
ほとんど放尿を止められなくなりながらも、なんとか流しに到着した。
急いで流しの角に両手をつけて体を持ち上げ、乗っかるようにする。
そして永琳は股間を前に突き出すような格好をとり、力を抜いた。
シャアアアアアアア……
プシャアアアアアアア……
ショロロロロロロロロロ……
「ううぅ、これ結構響くわね……」
おしっこが流しの底に当たり、跳ね返る音が部屋中に響く。
できるだけ勢いを弱めようとするが、変な体勢のせいで力をうまく込められない。
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