【モバマス】モバP「エロトラップダンジョンその2?」【R-18】
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7: ◆JfOiQcbfj2[saga]
2017/08/12(土) 01:51:57.31 ID:5DOjEPeC0
「ひっ!?」

 グチュグチュに熟れきった秘部と、もう一つまだ純潔を守っていた小さな穴がある。少し細めの触手は粘液を塗りながらそこの入り口を撫でまわし始めた。

「そ、そこは、だめぇっ!!」

 美穂の悲痛な願いは聞き届けられなかった。触手は彼女の小さなお尻の穴を少しずつ広げながら犯していく。

「ひ、いぃっ!」

 異物感と恐怖が美穂を襲う。まだ媚薬に浸されていないそこはまだそれを受け入れる準備が出来ていない。

「いや、いやぁっ!」

 ここにきて事の異常性に気づいたように美穂は暴れだした。しかし、もう遅い。身体は淫靡な刺激に弛緩しきり、体力も削られている。逃げることは不可能だ。

 そして既に陥落寸前の彼女に追いうちが入る。

「ひゃ、ああん!」

 膣に入り込んでいた触手が再び動き出したのだ。それだけで何故かお尻からの異物感も快感に置き換えられてしまう。

 それほどまでに身体と精神はすでに快楽の地獄に囚われていた。

「こんな、こんなの、だめ、ぇっ……」

 滅茶苦茶な快感に何が起こっているのかわからない。膣とお尻の穴に触手は入り込み、他の触手は嘲笑うように彼女の身体を弄り回す。

 そして再び強い絶頂の感覚が美穂の下腹部から湧き上がってくる。

「いやっ、もう、あれ、やっ……!」

 気づかぬ間に腸壁にもたっぷりと媚薬は吸収されていた。すでにそこは十分に美穂に快感を与える役目を持っていた。膣とお尻、先程よりも感じる場所が増えているのだ。つまり、絶頂の快感も一回目の物とは比べ物にならないはずである。

「……あっ!!」

 両方の触手が先程と同じように膨らむ感触が美穂に伝わる。一度出された時のあの快感が強制的にフラッシュバックする。

「ひゃ――」

 その衝撃に嬌声をあげる直前に、大量の欲望が美穂の中に叩きつけられた。

「あっ、ああああああ!!」

 腹部が少しずつ重くなっていく。既にたっぷりと蜜に満たされた子宮にはもちろん、腸の中までたっぷりと粘液が溜まり、染み込んでいく。


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