【モバマス】モバP「エロトラップダンジョンその2?」【R-18】
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82: ◆JfOiQcbfj2[saga]
2017/09/16(土) 01:25:44.37 ID:D8ss6oGF0
「ふーっ、ふーっ……」

 そのまま、ゆっくり、じっくりと馴染ませるように膣に入れ込んでいく。

「あ、ああっ……!」

 生えている高さも良ければ、サイズまで完璧なのか。ソレはまゆの膣よりほんの少しだけ大きいようで、濡れそぼった秘所にとっては多大な快楽を与える物だった。

「す、すごぃ、っ……!」

 造られたカリ首の部分がまゆの狭い膣を広げながら中を進んでいく。進んでいくというよりは彼女が腰を壁に押し付けていく恰好なので、どちらかといえば彼女自身が望んでやっているような格好だ。

「あん!」

 そして、ソレはあっさりまゆの子宮口を小突いた。ミチっと子宮が直接押され、まゆは嬌声を上げ小さく跳ねた。

「やだ、こんな、これ、ぇ……」

 口では否定しながら、快楽を貪るように腰を動かす姿はひどく官能的だった。幸いなのはこれを見ている人がいないことだろうか。

「……あ!」

 そんな時だった。ガコ、と妙な音がしたかと思うと、まゆの横にある扉がかなりゆっくりではあるが少しずつ開きだした。

「よ、よかった……」

 壁に書かれていたことは本当だったのだ。確かに膣に入れ込む行為は最悪な選択肢であったが、間違いではないことは証明された。

 しかし、まゆがその結果に安堵していたその瞬間、壁から生えている一物はまゆの想像しない動きを始めた。

「ひっ、い!?」

 ブブブと大きな振動音が下腹部を淫猥に揺らしたかと思った瞬間、まゆの膣に入り込んでいた物がグリンと膣壁を削るようにうねったのだ。

「ひゃ、あああああ!」

 予想外の快感の衝撃に、まゆは身体の準備もままならず絶頂させられてしまった。ブシャっと潮を噴いたかと思うと、腰から力が抜け、反射的に壁から身を離していた。

「は、ひっ、い……っ!」

 当然、尻餅をつく格好で転ぶ。秘部は突然の絶頂の余韻にジンジンと熱を持ち、あまり心地よくない余韻が身体に響く。



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