クレヨンしんちゃん オラたち拷問されちゃったぞ!
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49:名無しNIPPER
2017/08/13(日) 12:06:14.62 ID:GV+N3Teb0
おじさん「・・・。(仕方がない。)お前ら、今度はメイクしてやろうか?どんなに文句を言われても、化粧したがるお前らボンクラどもに。特性ピアスと特性ネイルだ。」

しんのすけ「(なんで、オラたちが母ちゃんの口紅や化粧を取って顔に落書きしていること知ってるの?)」

ザクッ!

ひまわり「〇×□%―――――――――――――――――――――――――――――――っ!」

しんのすけ「ひま!?おじさん、今度は何?」

ザクッ!

しんのすけ「〇×□%―――――――――――――――――――――――――――――――っ!つーめー、つーめーがああああああああああ!」

おじさん「・・・・。(よし!声が裏返った。)」

おじさんは二人の左親指の爪と皮膚の間に思い切り爪楊枝で刺した。二人の絶叫が部屋の中に響いた。おじさんはニヤニヤが止まらない。
そして、二人の親指は血が滲みだした。

ガッタン!、ガッタ!、ゴッタン!、ガッタン!、ガッタン!

二人はまた暴れ始め、椅子の足が床にぶつかる音が今まで以上に大きい。

おじさん「・・・・。(鬱陶しいなあ。)」

二人「ぬ゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛―――――――――――――っ!おもい――――――――――――――――――っ!」「え゛え゛え゛う゛う゛う゛う゛う゛―――――――――――――――――――――――――――――――っ!」

おじさんは二人の両膝に砂嚢を右足に10`、左足に10`、計20`乗せた。ついに椅子の音は無くなり、二人のうめき声とその後に、またひまわりの泣き声だけが聞こえはじめた。

おじさん「・・・・。(良いねえ。あと指は19本。)」
 おじさんは、ようやく二人の苦しみ具合に納得し始めた。

カチャッ!

ひまわり「ひぎっ!!!!!!!!!―――――――――――――――――――――――――――――――っ!」
カチャッ!
しんのすけ「きいいいいいいいいいいい!!!!1―――――――――――――――――――――――――――――――っ!耳いいいいいいいいいいいいいいいっ!」

おじさんは、今度は二人の左耳に厚紙用のホッチキスで針を止めた。二人の耳にはホッチキスの針が貫通している。指だけでなく、耳にも激痛が走る。しんのすけにとってはみさえのグリグリやげんこつの何倍も痛く感じる。

おじさん「しんのすけ、ひまわり、指はあと19本、ホッチキスの針もたくさんあるからな。いっぱい楽しめ。」

しんのすけ「もうやだああああ!!タスケテー!ころさないでー!いやーーっ!」
としんのすけのいつものこもった声はなく、甲高い声が響いている。

ひまわり「ヴぇえええええええ、えいえいえいえいえいやあああああああああああ!へえへえへえ!」と、相変わらず泣きながら息を吐いている。
二人共、顔がやつれてきた。疲れてきたからだ。

しんのすけは思った。
(そういやこの部屋少し暑い。なんでだろう?あと、ひまわりは元気だなあ、ずっと泣いているし。)

ヂクッ!
ひまわり「ひーーーーーーーーーーーーーーーーー!ヴぇいえいえ!いやいあやいやいあいあいあいあいいあ!ぎゃあああああああ!」
おじさんは、今度はひまわりの左人差し指の爪と皮膚の間に思い切り爪楊枝で刺した。
おじさん「・・・・。ふっふふふふ!(うん!さすがにいい泣きっぷりだ。声の大きさ、声の裏返り方、嫌がり方、必死さ、効いているね、流石、大人でも嫌がる拷問術の一つだ。あとは、罪悪感や反省を覚えさせないとなあ。)」

とひまわりの火の出るような泣きっぷりに満足している。

ひまわり「ひーーーーーーー!ぎゃああああ!ーーーーーーーーーー!わーーーーーーーーーー!いやああああああ!らめええええええええーーーーーーーー!!」

おじさん「・・・・。(いいペースだ。)これを本人達が見たらどうなるかな?」

おじさんは、二人のアイマスクを外した。二人が泣き止むまで待った。しんのすけはすぐに泣き止んだが、ひまわりはなかなか泣き止まない。




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