モバP「美波先生のプロデューサー講習」
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11:名無しNIPPER[sage saga]
2017/08/20(日) 18:26:58.35 ID:hDOKpo880
モバP(ぐいっと顔を寄せ、美波は僕の股座のぶつをじっと見つめた。身の危険を感じたので逃げようとしたものの、時既に遅し。右手はがっちりと掴まれ、振り解こうにも身体が軽く痺れた状態になっているせいか、力が入らない。そんな僕の態度を愉しみ、弄ぶかのように、美波は妖艶に舌なめずりをした)


モバP(ぬめりと唇に舌を這わせる仕草は、まるで蛇のよう。唾液がグロスの役割を果たしているせいか、ピンク色の口紅が先ほどより艶やかで、映えて見える。喉をごくりと鳴らし、僕をゆっくりと床に押し倒すと、彼女は恍惚とした表情を浮かべた)


モバP(それはこれまでどの表情より、喜びに満ちたものだ。少なくとも、僕はこんな美波を見たことはなかった)


美波「ほら、これで顔を逸らせなくなった」

モバP「くっ……!!」



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