◆忍殺R18◆ラプチャー「ザ・ストレイ・シープ・イズ・ブリーティング」
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◆K1k1KYRick
[saga]
2017/08/22(火) 02:14:29.76 ID:WQK9TyuDo
「むぅぅぅぅぅ……!」
ドブッドブッドブッドブッドブッ。
歯を食い縛って限界まで堪えたものの、濃縮しきったアカチャン・エキスは
快楽に押し出されるようにしてアムニジアの子宮へと乱れ放たれていく。
ラプチャーにかかったプリミティブな快楽の霧は晴れない。
彼は汁の滴る己のウタマロを引っ提げながらアムニジアの腹に馬乗りになる。
そして自らがマーキングした汁まみれの谷間に
再度カタイ・キャノンを挟み込み、激しく前後する。
この豊満な胸はワイセツだ。そこにあるだけで男を誘う。
そんなミダラ重点な乳房は雄の欲望を慰めるために使い込むべきだ。
「イヤ――ッ! イヤ――ッ!」
乳房を性器代わりに使われてアムニジアが小さく何度も吐息を弾ませる。
ラプチャーは彼女のチキビを親指と人差し指でつまみ上げる。
釣り鐘めいた豊満はその堕肉を左右に揺らして彼のをすっぽりと包んでいる。
果たして指の汗か、彼女のチキビは彼につままれて妖しく強張り少しぬるついていた。
彼女の乳房穴をラプチャーは精力的に犯す、犯す、犯す。
狂った肉悦の中で彼に去来したものがある。
男が女体を求めるように、畢境、人は富と権力を求め続けるのではないか。
己の欲望に相応しい富を、権力を、女を。
平等な幸福など誰も心の中で求めていないのではないか。
幸福を得たら更に大きな幸福を求めていく。
それが本来の人間ではないのか。
「アア――ッ! イイ――ッ!」
一際高いアムニジアの嬌声を聞きながら、思考の定まらないラプチャーは
夢うつつを彷徨いながらも彼女の乳房へと残りの汁を汚ならしく噴き出していた。
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