【モバマス/R-18安価】P「担当アイドルが変身ヒロインになった」
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114: ◆3hUoG9GkEY[saga]
2017/09/06(水) 22:09:40.25 ID:nA56ez/S0

P「卯月……」

何十回ものキスを経て、Pは卯月の身体に手を添えた。
手のひらで膨らみを幾度か押し、その弾力を確かめる。

卯月「プロデュー……サー……さん///」

ふにふにと服越しでも伝わる弾力と柔らかさを堪能し、次はそのまま衣服の中に腕を滑り込ませる。

卯月「ひゃっ///……〜〜〜っ!!!」

生で触る卯月の乳房は指が埋もれ、一揉みごとにその形を変える。
手全体で包み込もうとし、Pの手でも溢れんばかりの大きさを誇っていた。

P「……卯月ってこんなに大きかったんだな」

卯月「ふぇ!?な、なにがですか///」

P「いや、想像以上におっぱいが大きくてちょっと驚いてる。卯月といえばお尻だからなー」

卯月「ぷ、プロデューサーさん!えっちですよ///」

P「確か公式発表してたのだと、B83だったか……」

卯月「なんで覚えてるんですか!?それに、急に黙らないでくださいよ〜///」

P「えいっ」

卯月「ひゃっ!?」

胸を揉んでいた腕を背中へ回し、あっさりとホックを外す。
肩紐のおかげで落ちることはないが、直で触るにはそれで十分だった。

P「やっぱり大きいな……。プロフィール以上あったりして」

卯月「うぇ!?な、なんでそれを!?」

P「あれ、本当だったの?冗談で言ったつもりだったんだけど……」

卯月「そん……なぁっ///……んっ///……あっ」

ブラが外れたことで直接触れるようになり、突起を指でころころと弾く。
少し触るごとに卯月は吐息を漏らし、時折嬌声をあげる。
そんな口さえも塞いで、舌を絡ませる。

卯月「んあっ///……じゅる……んっ///……ぷろ……りゅぅしゃー///しゃん……んっ〜///」

快楽が身体を襲い、思考も溶けていき、卯月の瞳がとろんと蕩ける。
さすがにやりすぎたかPが手を緩めると、卯月はPに縋りつくように抱き着いてきた。

卯月「はぁ……はぁ……。んっ///」

乱れた呼吸が整うこともなく、Pの胸に顔を埋めて息を吐く。


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