145:名無しNIPPER[sage]
2017/09/20(水) 00:14:57.86 ID:H6+p7mzDO
零れる液をひだのまわりを塗りたくり、そのままにゅるにゅると辺りをマッサージすると、ひくひくと入り口が疼く。
乳首を舐めていた舌を離し、ちひろに二度キスをすると、もう一つの突起物に口を付けた。
「っ゛……ぁ!」
146:名無しNIPPER[sage]
2017/09/20(水) 01:48:34.25 ID:gcTarxegO
うちのちひろさんと違う
147:名無しNIPPER[sage]
2017/09/20(水) 02:40:18.45 ID:bfq/Xvcbo
このちひろさんは何%でうちに来てくれますか?
148:名無しNIPPER[sage]
2017/09/20(水) 09:05:40.85 ID:6i7UYGw6O
小数点以下の確率で(略
149:名無しNIPPER[sage]
2017/09/20(水) 20:41:29.14 ID:YzDYD0oxO
可能性がたとえ那由他の彼方でも、俺には充分に過ぎる!(重課金)
150:名無しNIPPER[sage]
2017/09/21(木) 00:00:58.09 ID:vly1CvaDO
0.02ミリの障壁を纏い、ちひろのぐずぐずに濡れた秘境にあてがうと、先端を僅かに刺し入れた。
「っ……!」
硬直したちひろを落ち着かせるため、腹部や股を撫でる。
151:名無しNIPPER[sage]
2017/09/21(木) 00:06:44.35 ID:vly1CvaDO
「恐いですか……?」
「……大丈夫です、きてください」
強がるちひろに顔を寄せ、唇を重ねると、きゅっと膣口が締まり、カリに刺激を伝えた。
152:名無しNIPPER[sage]
2017/09/22(金) 01:31:39.34 ID:X2jj+28DO
次第に速く、深くなるストロークに、ちひろは慣れる間もなく責められ続ける。
「あっ、あぅっ、あぁっ、ぷろっ、でゅ、んっ」
唇が寂しくなれば貪るようなキスを
153:名無しNIPPER[sage]
2017/09/22(金) 01:35:17.45 ID:X2jj+28DO
「や、やぁ、ちゅう、ちゅうしてっ……んんっ……んんっ!!」
唇を交わした刹那、ちひろの膣内がぎゅっと締まり、それに耐えきれない性欲が放出された。
「っはぁ……っはぁ……もうちょっと……ちゅ……」
154:名無しNIPPER[sage]
2017/09/22(金) 01:38:31.01 ID:X2jj+28DO
ちひろ「……」
P「……あの」
ちひろ「初めてだったんですよ」
155:名無しNIPPER[sage]
2017/09/22(金) 01:39:16.26 ID:KlmplPfHo
はい
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