471:名無しNIPPER[saga]
2019/08/01(木) 09:23:06.96 ID:6ijM04Mr0
「プロデューサーさんのも……」
硬く、直立した陰茎がちひろの下腹部に当たり、ぬらぬらと光に反射する液体を纏わせている。
裏筋を指先でなぞると、より一層硬化し、主張を強めていく。
472:名無しNIPPER[saga]
2019/08/01(木) 09:30:45.14 ID:6ijM04Mr0
「っあ…!っん……♥」
ガシリと掴んだ胸が、滑り、手から零れていく。
包みきれないもどかしさが、お互いの熱を上昇させる。
473:名無しNIPPER[saga]
2019/08/01(木) 09:34:19.13 ID:6ijM04Mr0
「もう入れたいんですか……?」
「っやぁ……擦りつけないで……」
「わ、私も……ほしい……っ……です……」
474:名無しNIPPER[saga]
2019/08/01(木) 09:42:13.11 ID:6ijM04Mr0
ちひろの腰を掴み、座っている自分の股の上に座らせると、そのままゆっくりと陰茎の上に恥部を乗せた。
「っあ……」
割れ目がひくひくと疼き、亀頭を徐々に包み込んでいく。
475:名無しNIPPER[sage]
2019/08/01(木) 14:59:43.47 ID:bY0W8kzao
ありがとう…
476:名無しNIPPER[sage]
2019/08/01(木) 20:03:35.67 ID:+lhtrAZRO
うれしい
477:名無しNIPPER[sage saga]
2019/08/02(金) 08:20:43.26 ID:S11JxdF90
♥
478:名無しNIPPER[sage saga]
2019/08/02(金) 09:48:52.19 ID:S11JxdF90
奥まで突き刺さった肉棒の形を覚えるように、しばらくの間お互いに感触を確かめ合うと、ちひろの唇を指でなぞる。
背筋に伝うぞくりとした感触が、ちひろの膣の圧力を変える。
陰茎の根元から絞り上げるような締め付けが、痛いくらいに精力を膨らませる。
479:名無しNIPPER[sage]
2019/08/19(月) 02:05:11.30 ID:Ikt75W+Q0
しばらく見てなかったら復活しとるやんけ!!
480:名無しNIPPER
2019/10/13(日) 03:52:46.69 ID:Pvr4r1MK0
今更だけどガチャじゃないか?
481:名無しNIPPER[sage]
2019/11/06(水) 15:10:32.28 ID:LdEE2mDGO
生きとったんかい!ワレぇ!
490Res/131.02 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20