14: ◆tues0FtkhQ[saga]
2017/09/08(金) 00:34:14.83 ID:tLqPKhNzo
「あーちゃんはキス好きだよね〜」
そんなことを言いながら、未央は脚の間にさっと入ると、ハーフパンツの膨らみを撫でた。
しびれるような刺激が、キスでとろけそうになっていた身体を叩き起こす。
「プロデューサーは下着姿だけでこんなにしちゃってさっ」
楽しそうに笑って、そのまま俺のズボンと下着を剥がしにかかった。
うっとおしそうに自分の下着も脱いでしまって、そのカラダをぐいっと股間に押し付けてくる。
カラダを押し付けてキスの雨を振らせてくる藍子を一瞥すると、男性器にちゅっと口づけ。
邪魔な髪をかきあげると、おっぱいを掴んで左右から押し付けてきた。
谷間にたまった汗が潤滑油になって、あっさりと捕まえられてしまう。
「ヌルヌルのおっぱいで、もっと気持ちよくしてあげるね」
さらに上体を倒して、谷間の奥深くで、ぎゅっと挟み込む。
左右交互に手を動かしてしごかれているだけなのに、気持ちよくてしょうがない。
ぽたぽたと顔から垂れてくる汗が、てらてらと竿に塗りつけられていく。
絶対に逃さないようにと捕まえているおっぱいが、時々にゅるんと汗で滑って、肉茎を手放してしまう。
そんなもどかしさが刺激になってさらに興奮を煽ってくる。
「んんっ…我慢、しないで、いいよっ」
チロチロと未央の舌先がこぷっと溢れる先走りを舐めとっていく。
カリ首と乳首が擦れ合ったり、乳房にめり込んだりするせいか、未央も小さく嬌声をあげている。
頬を染めて、汗を光らせて、乳房に細い指を沈み込ませて。
最近大きくなってきた、みずみずしくハリのあるおっぱいに、愛されている光景は、
ただ見ているだけでも身体中を痺れさせていきそうだった。
38Res/39.98 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20