19: ◆tues0FtkhQ[saga]
2017/09/08(金) 00:38:55.48 ID:tLqPKhNzo
すでに陰唇からはどろりとした透明な液体が垂れている。
でも、未央にもちゃんと”お返し”してやらなくちゃならないよな。
暑さで煮えたぎった頭がそう告げている。
硬度を取り戻した竿を、秘唇に当てると、じらすように擦り付ける。
汗と愛液が混じって、ずりゅっずりゅっと秘部を滑る肉棒にまとわりつく。
「は、んっ……あ、ひぁっ……」
お預けするような行為は、お互いをさらに昂ぶらせていく。
腰が往復するたびに亀頭がクリトリスを弾き、未央のカラダがびくんと跳ねる。
「んんっ……ぷろ、でゅーさー、は、はやくっ」
懇願するような艶めいた声で誘われる。
それに答えるように亀頭の先端だけを浅く膣に潜り込ませた。
入り口付近をかき回されて、さらにぐちゅぐちゅと激しい水音が響く。
「っ、ひぃ…ぁ、はっ」
ちょっといじめただけで、未央の口の端からはよだれが垂れ落ちる。
そんな姿に、あんまり待たせるのも良くないだろうと意地の悪い笑みが溢れた。
放り投げられた箱からゴムを取り出して、汗と愛液と精液でどろどろになったモノにつける。
早くココを一思いに貫きたい、きっと俺も未央も気持ちいいに違いない。
「いくぞ」
「ち、ちょっと…まっ――ひゃあ゛っ」
一切の躊躇いもなく、一気に奥まで肉棒を突き刺した。
奉仕の間に蕩け始め、さらに責め苦を受けていた膣内は滾ったモノをあっさりと飲み込んだ。
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