20: ◆tues0FtkhQ[saga]
2017/09/08(金) 00:39:32.57 ID:tLqPKhNzo
貫いたモノを、カリ首をひっかけるように引き抜き、ゆっくりと深くまで犯す。
時間をかけることでじゅぷじゅぷと掻き混ぜられる卑猥な音が響き渡る。
未央の方も少しだけ腰を揺らして、より深くまで触れさせようとしてくる。
2人の微妙なリズムの違いが、いつもと違う場所を擦って、互いを昂ぶらせていく。
「あっ、ひっ……! ふぅっ、ふっ、うぅ」
互いのリズムに合わせて揺れる乳房を乱暴に掴んで弄ぶ。
乳房を揉みしだく粗雑な動きが、乳首を擦り、じりじりと快感を積み重ねる。
「お、おっぱい、ばっかりっ…んぁ、よわいとこなの、にっ」
びくんびくんと反れたままの身体を震わせて、口の端から唾液の糸を舞わせる。
力の抜けていくカラダとは対照的に、膣口はがっちりと肉茎を咥え込み、媚肉が射精させようと扱き上げてくる。
互いを求め合う心に歯止めが効かなくなっていく。
汗で滑るカラダを抑えつけて、俺は少しでも密着しようと腰を掴み、未央は脚で腰を絡め取ってくる。
蜜汁と汗にまみれた膣中で、もっと奥に奥にノックしようと、ピストンを繰り返した。
未央は切なげに悶え喘ぎ、カラダを反らして快楽に溺れていくようだった。
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