高森藍子「麦茶がぬるくなるまでに」
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24: ◆tues0FtkhQ[saga]
2017/09/08(金) 00:42:29.26 ID:tLqPKhNzo

「はぁっ…ぷぁっ…ここ、気持ちいい、ですよね」

上半身を密着させ、両手で俺の首を抱きながら、舌先で口内を蹂躙してくる。
汗で濡れきったカラダを擦り付けることで、乳首が胸板に当って擦れる快感に藍子が嬌声をあげる。

発情しきったカラダは、早く早くと急かすように膣肉をうねらせて、肉茎を扱き上げていく。
亀頭を全方位から不規則に刺激してくる、熱い感覚。
一度藍子にペースを握られてしまったら、もうどうにもならないんじゃないかと思わされてしまう。

搾りとられる。そう表現するしかなかった。
腰をくねらせながら、上に下にと動いて、容赦なく男根を弄んでくる。
耐えきれなくて声を漏らす度に、彼女は、その吐息ごと、唇で奪いにかかる。

肉ヒダがモノに吸い付き、子宮口は先端に張り付き、ぐちゅぐちゅと音を立てながら咥えこんでくる膣口。
愛液と汗で濡れたカラダは鈍く光って、しなやかな髪は揺れて、美しいとさえ思った。

暑さと気持ちよさで頭が上手く回らない。
このまま情けなくイかされたい。藍子に空っぽになるまで精を搾り取って貰いたい。
でも、それ以上に、もっと乱れた姿が見たい。


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