高森藍子「麦茶がぬるくなるまでに」
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25: ◆tues0FtkhQ[saga]
2017/09/08(金) 00:43:20.38 ID:tLqPKhNzo

カラダが屈服してしまう前に、藍子の軽い身体をぐっと持ち上げることができた。
そのままくるっと背中を向かせると、もう一度、藍子の秘所を一気に貫く。

「ひゃっ…えっ、んんっ……ダメっ、ダメですっ」

背面座位になったことで、形勢が一気に入れ替わった。
汗と愛液がぼたぼたと零れ落ちる綺麗な脚が、てらてらと光る藍子のカラダが、陽の光に曝されて眩しい。
その眩しさは、誰かに見られてしまうかもしれないと錯覚させるような魔法に思えた。

お返しとばかりにぐちゅぐちゅと肉茎で突き上げながら、後ろから見える真っ白なうなじに優しく口を寄せる。
ちゅっと首筋に跡をつけていくたびに、藍子のカラダが跳ねて、嬌声をあげた。

「あーちゃん、乱れてるね?」

「藍子ちゃん、さっきのお返しですっ!!」

十分攻められはじめていたところに、新しい刺激が加わった。
未央が繋がり合っている部分に、茜が藍子のぷっくりとした乳首に舌先を寄せたのだ。
ぶしゅぶしゅと零れ落ちる愛液をすくうような舌の動きは、膨れ上がったクリトリスを巻き込んで、スパークのような衝撃を走らせた。
乳房から乳輪へ、乳輪から乳首へと至るねぶるような舌の動きは、微弱な電流のようなもどかしさを植え付けていく。

「はっ、ぅっ…だ、だめっ…とまってっ」

3人がかりで攻められた藍子のカラダはだらしなく脱力し、脚がだんだんと開いていくのを止められない。
それが藍子の羞恥をあおり、さらに未央と茜の加虐心をくすぐっていく。

力の抜けたカラダは、一気に男性器へと体重をかけ、それによって深く刺さったモノがより強烈な快楽を生み出す。
おまけとばかりに下からえぐるように腰を打ち付けると、藍子は悲鳴のような喘ぎ声を響かせた。


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