高森藍子「麦茶がぬるくなるまでに」
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27: ◆tues0FtkhQ[saga]
2017/09/08(金) 00:44:51.80 ID:tLqPKhNzo

藍子の姿に安心した茜が、もじもじとしたかと思うと、蕩けきった顔で手を引いてくる。
次は私の番だと声に出さない控えめなおねだり。

真っ白なシーツの上に優しく押し倒すと、どちらからともなく口付けをし合う。
茜はえっちなことを極端に恥ずかしがるから、やりすぎないように気を遣っているつもりだ。

そのへんは回数を重ねて分かっているのか、未央も藍子もぐだっと布団に転がったまま、何もしてこない。
時々、お互いにキスを交わしては、緩やかに微笑んでいる。

「えへへ……プロデューサー、しましょう……!」

さっとゴムを付け直していると、茜はふいと目を逸らしつつも、優しくペニスに触れる。
りんごのように顔を赤くした少女も、その時を待ち望んでいるのだと思うと愛しくてしょうがない。

ぐっと身体を起こすと、茜の膝の裏に腕を入れ、大きく脚を開かせる。
藍子にされるがままにされたせいもあって、すでに秘所は濡れそぼって、迎える準備はできているようだ。

そのまま優しく抱きしめるように体重をかけながら、ぐっと腰を突き出して挿入する。

「は……ぅ……!」

体温の高い茜の膣内は、鉄の塊のような肉茎でさえ溶かしてしまいそうな熱さだった。
あまりシてないせいか、ぴったりと膣肉が張り付き、誰よりもキツく締め付けてくる。


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