高森藍子「麦茶がぬるくなるまでに」
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28: ◆tues0FtkhQ[saga]
2017/09/08(金) 00:45:23.68 ID:tLqPKhNzo

茜の膣中はぎゅうぎゅうと締め付けながら、生き物のような吸い付きで奥へ奥へと引きずり込んでくる。
これでは、3回も精を出し切ったモノには刺激が強すぎて、楽しむ前にあっさりと屈服してしまう。

奥へ進むのを諦めた俺は、浅い部分でカリを引っ掻くように出し入れする。
まだ慣れきっていない茜にはこれが良かったのか、モノが抜けかかるたびに、カラダがぶるりと震える。

「んぁっ…そ、そこっ…」

溢れ出る蜜汁は、ねっとりと糸を吐きながら、さらさらとした汗と混じって、シーツや下腹部を濡らしていく。
ぐっちゃ、ぐっちゃと混ぜ合いながら、ギリギリまで引き抜くと、陰唇が卑猥にめくれ上がるのが分かった。

亀頭の傘が肉ヒダを擦って捲り上げ、凸凹を抉るように掻き混ぜて、ぞくぞくとした快感がこみ上げてくる。
茜も同じように気持ち良いのか、突き出したお尻を震わせて、はしたなく喘ぎだす。

「ふぁ……ああっ…プロデューサー、プロデューサーっ」

小鳥が啄むように、軽い口づけを何度も交わす。
汗も、呼吸も、唾液も全部混ぜ合うように、唇を重ね合う。
ふいに手を頭に伸ばすと、一際大きく茜の身体がびくんと跳ねた。


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