4:名無しNIPPER[saga]
2017/09/14(木) 00:11:07.71 ID:L+uLzerW0
あ……だめ。だめです。凛くんの唾液、飲めば飲むほどどんどん体が熱くなって、興奮しちゃう……!
凛くんの唾液を飲んだだけでこんなに体が勝手に発情させられちゃうなんて、本当に凛くんはずるい人です……♡
「ぷはぁ……っ。卯月、可愛いよ……」
……っ、嬉しい。
好きな人に可愛いと囁かれただけで、体が更に熱くなっていくのが分かります。
自分の事ながら単純だと思うけど、囁くだけで女の子をここまでダメにしちゃうなんて、凛くんもよっぽどいけない男の子です……。
「……ね、卯月。そろそろこっちも……」
「……!」
そう言って凛くんは、さっきよりももっと大きくなっているように感じられる股間の膨らみを、私の体に強く押し付けてきました。
凛くんもさっきのキスでいっぱい興奮して、猛る欲望を私に向けてくれている……そう考えると、私は自然と彼の前に跪くような体勢をとって、怒張した股間の膨らみの前に熱く火照った顔を持っていきます。
「……はい。それじゃあライブ終わりで昂っちゃった凛くんのココ、今楽にしてあげますからね……♡」
オスに従い奉仕するメスとして恍惚な表情を浮かべながら、これも躾けられた通りに下半身の衣装のチャックを唇で挟んで顔ごと下にずり下げます。
「……っ!」
足首までズボンと下着を下げた私の眼前に現れたソレは、凛くんがたっぷり興奮している証としてガチガチに硬く勃起した……大きくて、太くて、竿の部分に血管が浮き出た立派なおちんちん。
何度も見たものではあるけれど、私も興奮している状態だからか、いつもよりもずっと魅力的に映ります。
このおっきなおちんちんで、今まで何度も私のナカを擦って、突いて、犯して……たっぷり精液を射精してもらったんだって考えると、私もはやくこれが欲しくて仕方がなくなっちゃいます♡
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