卯月「凛くん♂との恋人楽屋えっち」(性転換)
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5:名無しNIPPER[saga]
2017/09/14(木) 00:32:42.98 ID:L+uLzerW0
「それじゃあ卯月、まずは口でお願い」
「……はい」
 ごく、と一瞬唾をのみ込んだ後、最初の挨拶として剥き出しになった亀頭の先っぽに軽く唇でくちづけをする。
 これからご奉仕する凛くんのおちんちんに屈服の証を示すようなこのキスは、いつもそれだけで私の心臓を余計にドキドキさせてしまいます。
 よく見るとライブが終わった直後だからか、凛くんの下着の中はじっとりと汗で蒸れていて……おちんちんにもむわっとした汗の熱気が纏わりついていました。
「ごめん。今の俺、ちょっと汗臭かったかな」
「ん……でも、凛くんの汗の匂い、私大好きですよ?」
 剥き出しになったカリ首の下に鼻を近づけ、すんすんと嗅いでみる。
 ……っ♡ これ、いっぱい汗をかいて蒸れたオスの匂い♡ 女の子をダメにしちゃうフェロモンがたっぷりついてて、ちょっと嗅いだだけなのにますます心臓がうるさくなっちゃいます♡
 少し汗と混ざって固まったおしっこやチンカスの匂いも混ざってて、ますます凛くんの彼女としての興奮や被虐心が掻き立てられて……んぅ♡♡
「すんすん……すぅーーっ……。……はぁ……♡ 凛くんなら汗の匂いもとっても素敵です♡ 嗅がせただけで女の子を虜にしちゃうんですから……♡」
「そんなにじっくり匂いを嗅がれるとちょっと恥ずかしいな……。それより卯月、早く……」
「ん、そうですね。それじゃあ、失礼します……。……んちゅ、ちゅっ、ちゅぱ……れろ、ずるるっ、ふんんっ……♡」
 床に跪いた私は、まず凛くんの亀頭の周りを少しずつ舌先で舐めるように愛撫していく。口に含むと少ししょっぱい味が舌の上に広がって、ピリピリと麻痺させて……。
 この瞬間がいつも、私が凛くんのオンナになったんだという事を感じさせてくれます。



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