6:名無しNIPPER[saga]
2017/09/14(木) 00:59:27.15 ID:L+uLzerW0
「んふぶっ……れろっ、ずろろろぉ〜〜〜っ……♡ えろれろっ、んちゅっ、ずぼっ、ずぼぼっ、じゅぼぉ……っ♡」
亀頭への挨拶が終わったら、次は凛くんが大好きなディープスロート。竿の付け根近くまで深くおちんちんを飲み込んで、私の喉の奥まで肉棒を導き入れます。
最初は苦しかったこのフェラチオも、凛くんとのお口えっちを重ねるにつれて、今では喉奥に亀頭がゴリッと当たって擦れるだけでも脳が痺れるほどの快感が走るようになったので、こんなところまで凛くんの好みに開発されちゃったという事実が更に私をいけない気分にしてしまいます……♡
「うあっ……卯月、気持ちいいよ……。奥まで出し入れする度に裏スジが引っかかって……っく!」
凛くんの気持ちよさそうな声が漏れる。
本格的に我慢できなくなってきた凛くんが、無意識のうちに腰を前後に動かし始めました。私は自分からの動きを少し緩め、代わりに凛くんが突き入れるペニスの動きに合わせてゆっくりと顔を前後に動かし、おちんちんを刺激してあげることにしました。
「卯月っ、卯月っ……! はあぁっ、卯月の口の中、あったかくて気持ちいい……!」
ずぼっ! ずぼっ! じゅぼっ! じゅぼぼっ!
(んんっ……♡ 凛くん激しい……!♡♡)
一転して激しく責められる私の口の中は、既に喉のおマンコ、喉マンコになっちゃってます。
少し恥ずかしいけど、凛くんがもっと気持ちよくなれるように……口をすぼめて激しく抽送する凛くんのペニスに深く吸い付いて、バキュームフェラをしてあげちゃいます。
「ああっ、さっきより深く絡み付いて……うぁ、卯月、凄い……!」
気づけば凛くんのおちんちんは欲望のままに私の喉奥をガンガン、ゴリゴリと力強く突いて、私の喉マンコは完全に凛くんのペニスが気持ちよくなるためだけのオナホールのような扱いになっちゃっていました。
けれど……大好きな凛くんに性欲のはけ口、性欲処理のための喉マンコとして見られて、必死に喉奥まで突き入れられるこの感覚……。
自分がオスから支配されるメスなんだって事を強く実感できて、私の背筋に電流のような快感と背徳感が走ってしまって――どんどん下着を濡らす染みが大きくなっちゃいます♡
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