7:名無しNIPPER[saga]
2017/09/14(木) 01:14:05.84 ID:L+uLzerW0
「はあっ、はあっ……卯月、ごめん。一発目だからあんまり余裕ない……かも。……っ!」
逃げられないようにがっちりと頭を掴まれて、固定された喉マンコになった私のお口に激しいペースでペニスの出し入れを繰り返しながら、上気した余裕のない声で凛くんがそう言いました。
――大丈夫ですよ。凛くんが射精したくなった時に、好きなタイミングで私のお口の中に射精してくださいね。
そう言いたかったけれど、荒々しく奥までペニスを突き入れられている今の私は「ん˝ぉ˝っ」とか「え˝あ˝っ」なんて、あんまり可愛くない声をあげるのが精いっぱいで……。
代わりにほんのり涙が浮かんだ目を閉じて、射精の瞬間まで凛くんの精液を待つ服従の姿勢を示します。
「うおおおおぉぉっ! やばい、卯月っ、そろそろ射精しそう……!!」
がっついた凛くんの抽送のペースが速くなってきました。喉奥の亀頭はピクピクと震え、射精感が込み上げているのを我慢しようとしているのが伝わってきます。
きっと今凛くんは射精の最後のラストスパートに入ったところ。私は凛くんが最後まで気持ちよく射精できるお手伝いをするために、空いている両手で凛くんのペニスの根元、体側にぎゅっと引き締まった睾丸……キンタマを手に取り、優しく揉みほぐすようにマッサージしてあげます。
ずぼっ、ずぼぼっ! ぐちゅっ! ずぼぉっ!!
「はあぁっ、あぁっ、卯月っ、そろそろ……! 出すよ! 卯月の可愛い口の中に……!!」
「ん˝ごぉっ……! お˝っ……! んっ……っ! ふっ……!」
息も絶え絶えになりながら、酸欠気味でチカチカ点滅する目の前の景色を見ようとする。
最後の最後まで凛くんが気持ちよくいられるように、お口も手も、刺激を与え続けて……!
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