【エロゲ風安価】P「ブラックジャンボ総帥になった」part2【ミリマス】
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◆XYOp.99oZs
[saga]
2017/09/20(水) 18:29:46.00 ID:Is5qDNeW0
風花「恵美ちゃん…もう、いいから…私なら大丈夫だから…!私のために、そんな人の扱いも受けないようなこと…しないで…」
恵美「…だ、大丈夫だよ、風花…へへっ、絶対、風花に手出しなんかさせるもんか…」
泣きながら恵美に「もういい」と止める風花に、恵美は気丈に笑いかけるが
触手「ほう…?じゃあ、今危なかった罰を与えるが、罰を受けてる間もこぼしたり落としたりするなよ?」
そう冷徹な声を放つと、触手怪人は自身の触手を宙に構え…
恵美「罰…?いたっ!?」
「お馬さん」のポーズであるがゆえに突き出す格好になっていた、下着も丸見えのお尻を叩き始めた。
恵美(っ…!痛い…!でも…こぼせない、落とせない…!何これ…こんなの、悔しい…!)
自分のお尻を好き勝手叩かれながらも、椅子とテーブルとしての役目を全うしなければならない。
その強迫観念は、単なる凌辱以上の屈辱となって恵美のプライドを傷つけていく。
だが、いつしかその痛みは、予想だにしない感覚へと変わり始めていた。
恵美「いたっ…んっ…♡♡」
恵美(…えっ!?♡♡)
お尻を叩かれたことに、たしかに快感を覚えたのだ。
一瞬で倒されたあの戦闘中に性的な攻撃をされた覚えはない。
気絶してから目を覚ますまでの間に何かされた形跡もなかった。
恵美(なんで…いつこんな………まさか…!?)
触手「くく…風花の母乳と愛液が良い具合に身体に回ってきたようだな…?」
風花「え…!?」
恵美「くっ…!」
信じられない形で名前を出されて驚愕する風花と、信じたくはないが他に心当たりもなく、納得するしかなく悔しがる恵美。
そんな二人を見てたいそう気分が良さそうに、触手戦闘員は説明を始める。
触手「同じマジシャン同士…体液をガッツリ飲めば呪いも感染するってことだな…つ・ま・り…」
恵美(こ、紅茶のカップが、私の胸の下に…まさか…)
触手「こうすればぁ!」
ムニュムニュッ♡
恵美「あうううっ…♡♡♡」
ポタポタ…
恵美の胸の先端からミルクが出てきて…服を濡らし、紅茶の入ったカップへと滴り落ちていった…
触手「おや、母乳を出しても胸は小さくならないな…そこまでは感染しなかったか…ま、なんにせよこれで、所恵美のミルクティー、完成、ってわけだ♪」
恵美「そん…な…んんっ…♡♡」
恵美(バ、バイブでも…母乳が………♡♡)
自分の胸から出たミルクでミルクティーを作られるという非日常的な凌辱。
それに驚く間もなく、胸の中で突発的に暴れ出したバイブによって更に母乳を噴きだす。
恵美も、風花と同じく「人工的肉体」にされてしまったような絶望を覚えていた。
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