提督「安価で艦娘にエロい事する」
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134:名無しNIPPER[sage saga]
2017/10/04(水) 19:08:46.15 ID:nyv5QPMLO
舞風「んふー♪ ねぇねぇ提督、いきなりどうしたの? まさか舞風に会いに来てくれた? ほんとに? そっかー、うれしいなー、いひひっ♪」

艤装をそこらに放り出し、舞風は俺の腕にだきつき猫なで声ですりつく。

提督(好感度……97……これまた、極端な……)

前々からなつかれている気はしていたが、まさかMAX値一歩手前とは思いもしなかった。

提督「うん、もうそれでいいけどさ。流石に艤装を放り投げるのはやめような。見て、目の前に単装砲が落ちてきて明石が泡吹いてるから、ほら」

舞風「え〜? いいでしょ、別に。私だって提督に早く抱きつきたかったしぃ」

一応注意してみるものの、あんまり効いていない様に見える。あと、なんでこの娘俺の胸元にそっと手を寄せてるの。

野分「ちょっと舞風! まだ資材の運び込みも報告書もかいてないでしょ! それまで我慢しなさ」

舞風「うるさい邪魔しないで」チュド

野分「のわああああああああっ!!」大破

とてもとても冷たい目であんなに仲のいい野分を撃ち抜く。

提督「のっ、野分ーーーーーーーっ!?」

萩風「恐ろしく速い主砲」中破

嵐「見逃したから被弾しちゃったぜ」中破




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