140:名無しNIPPER[sage saga]
2017/10/04(水) 22:58:13.28 ID:gvrZADWp0
提督「ありがとう舞風……そんな行為に背いてしまい、心苦しいが……利用させてもらうぞ」
我ながら清々しいほどの屑っぷりだが、こんな役回り今逃したら次にまわってくるのかどうかすら危うい。存分に楽しもう。めったなことではどうせバレないし大丈夫なはずだ。
提督「舞風、今からお前は躍ることとセックスすることが一緒だと認識する。躍ることはセックスすることで、セックスするってことは躍るってことだ」
舞風「……? はぁ、い……」ポケー
提督「お前は今から俺に踊りを見てもらう、それはつまり俺とセックスをするってことだ。それがたまらなく嬉しくて、気持ちいい」
舞風「おどるのも……せっくすも……うれしくて、きもちい……」
提督「次に指を鳴らすと、舞風は意識を取り戻し、躍るために俺とセックスする。それに対して何の疑問も覚えることができない。3……2……1……起きて」パチン
舞風「……んぁ? あれー? 舞風、ふぁあ……っ、寝ちゃってたの?」
提督「ん、遠征で疲れたみたいだな。どうする、今日躍るのはやめにするか?」
舞風「ううん! せっかく提督が二人きりにしてくれたんだから、ちゃんと踊るよ! それ、わんつー♪」
ぴょんと彼女は飛び跳ねて、元気であることをアピールする。
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