141:名無しNIPPER[sage saga]
2017/10/04(水) 23:13:21.90 ID:gvrZADWp0
舞風「じゃあ、まずは提督のおちんちんをご拝見っ♡♡ あれー? 元気がないぞぅ♡」
かちゃかちゃと器用にズボンを緩め、俺のイチモツを取り出す。
舞風「元気に踊るには、まずおっきしてないといけないからねっ♡♡ 舞風が元気にしてあげる♡♡ そーれっ、わんっ♡ つっ♡ わんっ♡ つっ♡ しーこっ♡ しーこっ♡」
とても無邪気でありながら、痴女のような淫らなことを恥ずかしげもなく舞風は言ってのける。
か細い右手の人差指と親指で輪っかを作り、それでリズミカルに上下へと動かし始める
舞風「しーこっ♡ しーこっ♡ 元気がないぞっ♡ それっ♡ わんっ♡ つっ♡ わんっ♡ つっ♡ あはっ、すごーい♡ もうこんながちがちになっちゃったぁ、てーとくタマってたの?」
提督「あ、ああっ……最近忙しくてな……」
嘘である。今朝一生分とも思えるほどに由良さんに抜いてもらったばかりだ。
しかし、大鳳と千代田のあられもない姿を見て、すっかり愚息は回復している。
だからタマってたのではなく、すぐにまたタマったというのが正解だ。もちろん彼女にそんなことを言えるわけはないが。
舞風「そうなんだ……じゃあ、いきなり激しくしたら提督のおちんちんびっくりしちゃうねっ♡ すこしずつ慣らしていきましょうか♡♡ 舞風の指とお口で♡♡ すこーしずつね……っ♡♡」
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