142:また、催眠内容書き忘れてるじゃん。はーつっかえ、やめたらこのSS?[sage saga]
2017/10/04(水) 23:28:05.77 ID:gvrZADWp0
舞風「んじゅぅっ……れじゅ、じゅるっ……じゅろぉっ……んぶっ、あぶっ……ぢゅぽっ、ぇるっ」
舞風が手袋を外し、自分の指をべっとりと舐めて濡らしまくる。間もなく糸が引くほどに彼女の手は唾液塗れになった。
舞風「舞風のぬるぬるの手で、提督のおちんちんリードしてあげるね♡♡ そーれっ♡ わんっ♡ つー♡ わんっ♡ つー♡ わんつっ♡ さんしー♡」
提督「……っ、は……ふっ……っ」
舞風「あっ、息止めちゃダーメッ♡ 呼吸を整えてー、ほーら♡ しこしこ♡ しこしこわんつっ♡ 深呼吸しながらだと、もっときもちいいでしょ?」
提督「ちょっ、まっ……流石に、それはむりが……あっ!」
舞風のどこに一体こんなテクニックが隠されているというのか。俺も性剛のつもりはないが、それを差し引いても舞風がうますぎる。
舞風「提督かわいー♡♡ ほら、見て見て♡ ていとくのおちんちん、もうこんなにぬるぬる♡♡ とぉっても、あせっかきさんですねー♡♡ いひひっ♡ わん♡ つっ♡ わん♡ つっ♡ しこしこわんつっ♡ しーこしこ♡♡」
まさか躍る=セックスになるよう認識を変えたから、未経験な筈のセックスが踊りと同じ練度にまで高められているのか?
舞風「……なんかバカなこと考えてる? こっちに集中しないとダメだよー♡」
提督「あぁっ!!」
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