148:名無しNIPPER[sage saga]
2017/10/05(木) 22:34:09.33 ID:FfZWK+DU0
提督「わかったわかった、じゃあ舞風。一緒にするか」
舞風「うんっ♡ うんっうんっ♡♡ うれしいっ、てーとくだいすき♡♡」
ぱあぁーっ、っと花が咲いたかのように彼女は華やかに笑う。これからすることが本当にダンスなら、とてもほほえましく見えるのだが。
舞風「じゃあじゃあ、こし、ゆっくり♡ ゆぅっくり♡ おろすからね♡ んっ、んんっ♡♡ あっ……♡ てーとくとシちゃうっ♡♡ ダンス、しちゃぁっ♡♡」
剛直がせまい肉壺をずぬずぬと裂くように押し入る。1センチ、1ミリと奥へと侵入していく度舞風の体がびくびくと震える。
舞風「あぁ♡ あっ、はっ♡ はぁあああ〜♡♡ おく、まれっ……はひっ……♡ ひへ、ぅ……♡♡」
舞風「♡♡♡」
弓なりに体をのけ反らせ、舞風は声にならない嬌声を上げる。
提督「舞風、ほら、そんな風に止まってないで、一緒に踊るんだろ?」
舞風「う、ん♡♡ いま、うご……く、からぁ♡♡ あっ、はぁっ♡ へぇ……のっ♡♡ わんっ♡ ちゅっ♡ わんっ♡ ちゅっ♡」
腰を上下左右に激しく動かしながら、俺の体というステージの上でいやらしく舞い踊る。
舞風「お、ひっ♡ あ、あぅ♡ あんっ♡ あっ♡ あぁんっ♡ あぁあ♡ おど、ってりゅ♡ てぇ、とくと♡ わた、しっ♡♡ ひっしょひぃ♡ おどっへ♡ うぅっ♡」
舞風「うれしっ♡♡ あぁはっ♡ あひっ、ひぃ……ふあぁっ♡♡ てーとくとぉっ♡♡ わら……ひっ♡ おどっれうぅ♡♡ んあっ♡ ああぁんぅ♡ んぅ、やぁっ♡ こんっ♡ なぁっ♡ きもちぃ♡ だんすっ♡♡ はひっ、あっ♡ くあっ、はひめれぇ♡♡」
快楽からか感激からか舞風の両目から涙が零れ落ちる。泣くほどの情動がさらに彼女の体を突き動かし、剛直が奥深く侵入する。
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