149:名無しNIPPER[sage saga]
2017/10/05(木) 22:55:30.96 ID:FfZWK+DU0
舞風「うあっ♡ あぁんっ♡ あい、あ、あ♡ ふ、ぅ……はぁっ♡ はぁっ♡ くひっ、ひぁっ♡ おぉっ♡♡ あぐぅっ♡ あっ、おくまれ♡♡ きてぇ♡♡ うぁっ、すご♡♡」
舞風「だめっ♡ こんなっ、すごっ♡ う、あぁあっ♡ ん、あぅ……あんっ♡ ん、ふれっ♡ ふれぇっ♡ てー、とくっ♡ それ、えぇっ♡ ああぁんっ♡ あっ、わんっ♡ つ♡ つ……ぅっ♡ わ、ぁんっ♡ つ♡ わ、あっ♡ ……っ♡♡ んんんっ♡♡ あ、ああはっ♡」
舞風「ふあ、あっ♡ ……あ、う♡♡ はぁ、はぁあんっ♡♡ ふ、ぅうんっ、んっ♡ はーっ♡ ふ、ぅーっ♡ はぁーっ♡ ……ん、ふぅーっ♡ ん、く……♡」
150:短めですが、今日はここまで。 引き続き意見要望感想ダメ出し、いただけるならいただきたいです。[sage saga]
2017/10/05(木) 23:13:20.38 ID:FfZWK+DU0
提督「仕方ないな……っよっと」
俺にまたがる舞風を、無理やり抱き起こし、備え付けられている机へと仰向けに押し倒す。
舞風「きゃうんっ♡♡ へぇ? なに? なにぃ♡」
151:名無しNIPPER[sage]
2017/10/05(木) 23:17:00.52 ID:lOiy+PL8O
乙
152:名無しNIPPER[sage saga]
2017/10/06(金) 22:37:56.08 ID:YWUu2YVs0
今日の更新はちょっと遅くなります。
申し訳ありません
153:名無しNIPPER[sage]
2017/10/06(金) 22:39:57.77 ID:YFCG8lndO
了解
154:名無しNIPPER[sage saga]
2017/10/07(土) 02:17:41.89 ID:4Zo2CViH0
提督(やっべ……っ、なんで舞風の膣内こんなに吸い付いてきて、あったかくて……やっばい……)
舞風「あっ♡♡♡ あーっ♡♡ ゃあーっ♡ い……きひ……、……っ♡♡ 」
ぐぬぶっ! ぬりゅっ、ねてゅ……みぢっ、ず、ずっ、ずんっ!
155:名無しNIPPER[sage saga]
2017/10/07(土) 02:40:24.59 ID:4Zo2CViH0
舞風「あひっ♡♡ ……ぉっ♡♡ ほ、ぉお”っ♡♡ あうっ♡ っ♡♡」
ぷしっ、ぷしゅっ♡ ぷしゃぁっ♡♡
舞風「でへぅ♡♡ でひゃっ、ひぐっ♡ おあっ、あ゛っ……、まいかぇっ♡ おもらし、しひゃっ♡♡」
156:名無しNIPPER[sage saga]
2017/10/07(土) 02:54:06.68 ID:4Zo2CViH0
提督「俺にっ! こんなことされて! それでもっ! うれしいのか!? 気持ちいいのか!?」
舞風「っ……♡ んっ♡♡♡ いひっ……♡ あ゛っ♡ ぉう゛っ♡ んっ……♡♡ んぐぅ……っ♡♡」コクコク
言葉にもならず、舞風は目と仕草だけで返事をする。
157:名無しNIPPER[sage saga]
2017/10/07(土) 03:13:38.28 ID:4Zo2CViH0
提督「じゃあ、イくぞ……っ! 出すからな! 舞風の膣内に!」
舞風「はっ……は、ぁあ♡ て……ていと、ていとくっ♡♡ んああっ♡ あぁあーっ、あぁ〜〜っ♡♡ てひっ♡ と、くぅっ♡♡」
どぷっ、ぬ゛る♡ ごぽっ……びゅっ♡ びゅぷっ♡ びゅるるっ♡
158:名無しNIPPER[sage saga]
2017/10/07(土) 03:14:13.45 ID:4Zo2CViH0
全身を弛緩させているのに、膣だけは肉棒に吸い付いて離そうとしない。膣口は肉棒に吸い付きいやらしくその形を変える。
提督「グ……ぅ、う……はぁっ……はぁっ……はぁっ……ふ、ぅ……」
舞風「ぁ、はっ……♡♡ ふぅ……っ♡ はぁっ♡ はぁ、あんっ……♡ はひ……はーっ、はーっ♡」
159:名無しNIPPER[sage saga]
2017/10/07(土) 03:29:52.90 ID:4Zo2CViH0
舞風「」ポヘー
嵐「おーぅ、舞、ようやく帰ってきたか。随分と長い間指令に絞られたみたいだな」
舞風「」ポヘー
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