183:名無しNIPPER[sage]
2017/10/08(日) 13:10:23.21 ID:h+CoUKSCO
乙
184:名無しNIPPER[saga]
2017/10/08(日) 20:55:33.80 ID:2XACDetF0
阿武隈と霞を寝室まで連れて行き、ベッドに腰掛けさせる。
阿武隈「は、ぅ……」トローン
霞「あ……ん……?」ポケー
185:名無しNIPPER[sage]
2017/10/08(日) 21:29:33.30 ID:aZjjHnlMO
子
186:名無しNIPPER[saga]
2017/10/08(日) 21:30:11.44 ID:2XACDetF0
阿武隈「ん……あぇ? あっ……提督……提督ぅ……」
催眠はすぐさま効果をあらわした。阿武隈は息を荒げ、媚びた表情をしながら俺に抱きかかってきた。
阿武隈「提督……んっ、ちゅ……ちぅ……すきぃ、あっ……すき……だいすき……♡」
187:名無しNIPPER[saga]
2017/10/08(日) 21:39:54.05 ID:2XACDetF0
阿武隈「ちゅ、ちゅっ……ちゅ、ちゅ、ちゅう……ちゅぷ、いいの霞ちゃん? そんなボーっとしてたら、ずっと提督の事独り占めにしちゃうけど……ちゅる、ん、ぷ……ちゅ」
霞「わ、わかってるわよ///! えっ、いや、でもそんな……なんでそんな舐め……っ///!?」
阿武隈「れるっ、れろっ……ちゅるっ、んむぁ……っ♡ ちゅぱっ、ちゅ……ふ、霞ちゃんってば忘れちゃったの? 今から私たち、提督とエッチするんですよ?」
188:名無しNIPPER[saga]
2017/10/08(日) 22:16:04.06 ID:2XACDetF0
阿武隈「ひゃむっ……ん、ちゅ、ちゅっ、ちゅぅうっ……ぷは、提督ぅ、すきぃ……すきなのぉ、ずっと隠してましたけど、大好きでしたぁ……れろ、れろぉ……ちゅむ、んっ、むぅっ……こくっ、はぁっ、あっ、なんでか分からないんですけど、好きって感情が、あむっ、ちゅう、ちゅるっ……ぺろっ、まぅ……抑えられなくてぇ……」
霞「あっ……阿武隈さん、すご、い……。あんな、舌……っ入れたり、出したり……して……っ///」
阿武隈「だからぁ……れう、れるれる、ちゅ……ちゅぱっ、ちゅぱっ、ちゅぷ……ん、あそこにいる霞ちゃんの事なんて気にしないで、阿武隈とエッチ、しましょう///?」
189:名無しNIPPER[saga]
2017/10/08(日) 23:54:02.46 ID:2XACDetF0
阿武隈「ふふっ……はい、よく素直に言えました」
霞「ぐっ……な、ああああああああ///!!! なんでっっっで!! この私がこのクズにこんな告白しなきゃいけないのよおおおおおお///!!」
提督・阿武隈「えぇ……」
190:すいません、寝落ちしてました[saga]
2017/10/09(月) 00:03:45.10 ID:Z8JUUoTu0
阿武隈「へぇろ……ぷ、はっ……ちゅっ、ふう……どうだった? 霞ちゃん。キス、気持ちよかった?」
霞「はぁ……っ、はぁっ、はぁっ……ぅ……うぅ……は、ぃ……」
阿武隈「よかったぁ……ねぇ、霞ちゃん、あたしとのキスがこんなに気持ちいいんだから、提督とのキスはもっと気持ちいいかも……?」
191:すいません、寝落ちしてました[saga]
2017/10/09(月) 00:17:44.89 ID:Z8JUUoTu0
霞「く……ぅ、うぅう〜〜っ/// あた、し、も……し、しれ、い……かんと……キス……ぅ、したい……わ、よ……っ〜〜///」
阿武隈「はーい、よく言えました。ふふっ、えらいえらい。じゃあ、それをちゃーんと提督に言わないとね」
霞「はぁっ!!? い、今のをっ、あ、あのクズに言えっての!?」
192:名無しNIPPER[saga]
2017/10/09(月) 00:34:13.43 ID:Z8JUUoTu0
話を終えた霞が俺へと近づく。真っ赤な顔をそらしたまま、ぼそりぼそりと言い始めた
霞「これは皆の為……だから恥ずかしくない……これは皆の為……だから恥ずかしくない……これは皆の為……だから恥ずかしくない」ブツブツブツ
提督「霞」
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