306:名無しNIPPER[saga]
2017/10/16(月) 22:01:58.40 ID:HN51aJk80
神風「ふあ……あっ……んっ、ひ!? えっ、なにっ、これ、ぇ……♡」
髪の毛をかき分け優しく彼女の頭を撫で始めた瞬間、神風に異変が起こる。
両足で股間をもじもじと擦りつけ、下腹部を手で押さえつける。が、もう遅い。
神風「あ……♡ あ、ふぁ……あっ、ああっ!? なんでっ、で、でちゃ……おしっこ、でちゃ、ふぁ、あぁ……♡」
ちょろろっ、ちょろろろろろ♡ しー、しょわわわわわ♡ ぴちゃぴちゃ
桃色の袴が濃い色へと染まっていく。瞬く間に彼女の袴には立派な地図ができてしまった。
薄いアンモニア臭のする暖かな液が、俺のズボンにも染みる。しかしそれでも頭を撫でることをやめない。
神風「だ、めっ……あ、あ、あっ♡ なにこれ……すご、い……幸せ、あったかぃ、あったかぁい……♡」ヒクヒク
神風「あー……あぁ、ふぁ……♡ あたまが……きもっ、ひいい♡ あはっ……あふぁ♡」チョロロロ
986Res/626.44 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20