348:今日はここまで。圧倒的短さ。[saga]
2017/10/19(木) 22:36:27.24 ID:8wbn0G6u0
電「はぇ、あっ……あぁ……っ♡♡ あっ、これぇ……♡ きもっち、いっ♡ のです、ぅ♡ ううんっ♡ うにゅんっ♡」
電は両手を下腹部へと潜り込ませ、ごそごそと擦り始める。
とうとう耐え切れず白昼堂々、俺の目の前でオナニーを始める。
349:名無しNIPPER[sage]
2017/10/19(木) 22:47:00.52 ID:vH9PhT8Io
乙です
なんだろう、提督をタコ殴りにしたい衝動に駆られる
350:と思ったら、まだ時間全然あった・・・・・・23時くらいまで続けます[saga]
2017/10/19(木) 22:48:04.29 ID:8wbn0G6u0
電「ひにゃ、ああっ♡ ひう、うぅ♡♡ ゆびと、なかがぁ……ぐちょ、ぐちょに、なっひゃっへう……ので、しゅ……っ♡♡ うっ、あっ♡ あっ♡」
電「あそ、こがぁ……あつく、へっ♡ ぴりぴりしゅ、うぅう♡ とまん♡ ないっ♡♡ てがっ、とまんないっ♡ の、で……♡ すぅう♡ はっ、あっ♡ あぁっ♡」
提督「あそこじゃなくて、もっときちんと言ってくれ」
351:名無しNIPPER[sage]
2017/10/19(木) 22:52:56.71 ID:dRAnOOvYO
いいぞもっとやれ(あのいたいけな電ちゃんに何てことするんだ!)
352:本当に今日はここまで。[saga]
2017/10/19(木) 22:59:55.31 ID:8wbn0G6u0
体をずりずりと引きずらせたまま、俺の足元までやってくる電。
電「あっ、あぁっ♡ しれ、かん、さんのっ♡ おっき、ひて……はっ♡ はぁあっ♡ ひ、ひぅんっ……♡ ほしっ……ほしっ、いぃっ♡」
電は立ち上がる力もないのか、ズボンの裾を噛むことでどうにか懇願を示す。
353:名無しNIPPER[saga]
2017/10/19(木) 23:04:19.13 ID:8wbn0G6u0
今更ですが、催眠内容は書きやすいように一部改変しますので悪しからず。
354:名無しNIPPER[sage]
2017/10/19(木) 23:10:26.73 ID:Ccv+jiU2O
乙なのです
355:名無しNIPPER[sage saga]
2017/10/20(金) 01:11:14.54 ID:KfeXfeJx0
わっふるわっふる
356:遅くなりました[saga]
2017/10/20(金) 23:47:14.55 ID:TIsueDlV0
ぐいいっと彼女をつかみ持ち上げる。下着をずらしM字に開脚させ露わになった秘所へと剛直をあてがい、そのまま一気に挿入をする。
電「あっぎ、あっ♡♡ あ、あぁっ♡ ひ、にゃ、あぁ♡ あづ、あづいひぃ……♡♡」
トロトロの膣内は俺の剛直を迎え入れたことに歓喜するように蠢く。救急に締め付けながら、奥へ奥へと引きずり込むようだ。
357:名無しNIPPER[saga]
2017/10/21(土) 00:00:25.42 ID:AxVEAE3y0
ずぷっ、ずち♡ ぬぶっ、ぬぶっぬぶっ♡ ぐぶぐぶっぐぶっ♡
下から上へ突き上げるように肉棒を中挿する。体を抱えられている電の体重は全て肉壺へと負担がかかる。
電「ひお、おっ♡ おひっ、いんっ♡ ふあっ、ああぁっ♡♡ から、だ♡♡ ふあふあって♡ ういてる、みたっ♡ あぁっ♡ なのっ、なのれ♡ はにゃっ、あひっ、ひぃいんっ♡」
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