395:名無しNIPPER[saga]
2017/10/22(日) 02:35:23.01 ID:WmaDwV0Z0
提督「仕方ない……おっ、いいものが」
何故だかポケットの中に入っていた風船を取り出す。
提督「舞風、この風船を見ろ。この風船には、あるものが今から注ぎ込まれる。お前の体に溜まりきった快感が、今からこの風船の中に注ぎ込まれる」
舞風「……っは♡ ぁ、い……♡」
提督「こうやって、すぅ……ふぅうーーっ、風船が膨らむ度にお前の快楽が風船の中へとうつる。快楽が風船にうつるから、最低限の会話ができる程度には回復して、正気を取り戻す」
提督「ふぅうううーーーっ……こうやって、風船を膨らませれば膨らませるほどに、お前の体の快楽は和らぐが、決して寸止めから解放されたわけではない。それが理解できたら、お前は喋ることが出来るようになる」
そういって、俺がある程度の大きさまで風船を膨らませると、息を荒げていた舞風が正気を取り戻し始めた。
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