644:名無しNIPPER[sage saga]
2017/11/07(火) 13:42:21.65 ID:qsIT8wn70
一番エロイ
645:名無しNIPPER[saga]
2017/11/07(火) 22:44:28.51 ID:XMWHW+B20
清霜「ほし……ほし、ぃい……♡ おちんちん……っ♡ おちんちん、いれて♡ いれてぇ♡ いれてよぉ……♡」
臀部をフリフリと揺らし、男たちを誘惑する清霜。秘所はてらてらと濡れそぼり、光を反射している
整備員「……もうガマンできない、いいよな、これ? ヤっちゃっても?」
646:名無しNIPPER[saga]
2017/11/07(火) 22:54:36.38 ID:XMWHW+B20
清霜「あっ♡ あっ♡ あづい♡ おおぎっひぃい♡ ふやぁ♡ あひっ……ひぁあっ♡ うあ♡」
清霜「ぐ、ぐいぐいぃ♡ ってぇ♡ おぐ、おしひろげ♡ られへる、ぅうっ♡ う、あぁ……♡ あひゃっ♡」
整備員「なっ、なんだっ、この……やばいぃっ」
647:名無しNIPPER[saga]
2017/11/07(火) 23:07:12.40 ID:XMWHW+B20
整備員「仕方ない、助け舟でも出してやるか……俺はこっち派なんでね」
清霜「やひっう♡ ふぁ♡ なっ、ひ♡ そ、こ♡ おしっ、おしりのっ♡ ちがっ、そこちがうっ♡ ちがぁ……っ♡」
整備員の一人が、清霜のアナルに指をあてがいひっかくように愛撫を始める。ぱくぱくとアナルは締緩を始め、男の指を受け入れ始める。
648:名無しNIPPER[saga]
2017/11/07(火) 23:17:39.05 ID:XMWHW+B20
腸汁、とでもいうべきか。清霜のアナルから愛液ともいえぬ、快楽の汁が漏れ出す。
汚い穢れた汁を垂れ流し、男たちは乱れるその姿により一層歓喜する。
整備員「ふふっ、清霜ちゃんは素質があるねぇ……もうちんこ位すんなりと入ってしまいそうだよ」
649:名無しNIPPER[saga]
2017/11/07(火) 23:26:25.17 ID:XMWHW+B20
清霜「そっ、そうなのっ♡ せっ、せんかんにっ、なりたひ♡ なりたいのっ♡ だかっ、だからぁっ♡ おしり、おしり……いじめちゃ、だめ、だめっ♡」
整備員「なんでダメなの?」
清霜「ひっ、き、きもち、よしゅぎるのが♡ だめなのっ♡ だめなのぉ♡」
650:名無しNIPPER[saga]
2017/11/07(火) 23:36:18.89 ID:XMWHW+B20
清霜「あっ……ああっ♡ わかった、わかりましたっ♡ きよしも、のことっ♡ すきにしてっ♡ いっぱい、きもちよくしてっ♡ おじさんたちのことっ♡ いっぱいきもちよくするからぁ♡」
整備員「ふふ……いいこだ」
ぐずぐずになった清霜のアナルに整備員の一人が剛直を突き入れる。
651:名無しNIPPER[saga]
2017/11/07(火) 23:46:24.13 ID:XMWHW+B20
整備員「お楽しみのところ悪いけど、俺達のことも楽しませてくれるかな? ほら、口開けて」
清霜「おぼごっ♡ えおぉ♡ おも、ぐっ♡ ほぉお♡ おひっ、ぶっ♡ ぶぢゅぢゅ♡ ぢゅっ、ぼ♡ ぢゅぷぢゅぷっ♡ ぢゅるるっ♡ んもぉ♡ もっほ♡」
整備員「ははっ、三穴ともふさがっちまったよ」
652:名無しNIPPER[saga]
2017/11/07(火) 23:58:06.91 ID:XMWHW+B20
清霜(おちんちん♡♡ いっぱい、いっぱぁい♡ しわあへ……ひあわへぇ♡ いっぱい、いっぱぃい♡ きもちぃの、これぇ……♡)
清霜「んみゅ、ぶる♡ れぷ、れぢゅる……ぢゅるぢゅるっ♡ んお、お♡ おっほ、ふうん♡ ほひっ、えろ♡ ぢゅぷ、ぢゅぷぷぷ♡♡ んっぶぅ♡ うんっ、おぁ♡ あぎひっ♡ ひあぁん♡」
清霜「ほぐっ、ぐ♡ ひぐっ、ひよひも゛♡ イぐぐっ♡ うぐぅ♡ えへあぁ♡ えろぷ、んちゅ♡ ……っちゅ、ぢゅぢゅ♡ おち、んちん♡ いっぱい、イくっ、イきたい♡ おちんちんで、えああ♡ イぎたいぃい♡」
653:名無しNIPPER[saga]
2017/11/08(水) 00:03:42.64 ID:G7+mV5Jk0
清霜「へっ……えひっ、ほ♡ ほぉお……っ♡ おんっ、あっ♡ あぁあ……♡」ガクガクッ
整備員「おっと、まだ寝るには早いぞ」
事切れたかのように倒れかける清霜を男たちは無理やり起こす。
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