715:名無しNIPPER[saga]
2017/11/12(日) 01:25:04.04 ID:t7ihM0hr0
ごちゅっ♡ ばちゅっ♡ ばちゅっ、ぱちゅぱちゅぱちゅっ♡
時雨「おも、ふごっ♡ ほふっ、んきゅ♡ んぢゅるるっ♡ ……っ♡♡ ……っほぉ♡ ひっ、はへっ、んくっ……ああっ♡♡」
白露(え、へへ……も、どうでも、いいやぁ……ゆめ、そう、ゆめだよ、こんなの……ゆめだからぁ……♡)
時雨(いき、できなっ……しまい、どうしで……きすしてっ、いくなんて、いやっ、いやぁ……)
何も考えられないくらい時雨は追い詰められて、脳内は快楽だけで染まっていく。
いやらしくキスをして、誰にも見せた事のない痴態をさらしていく。
白露「はむっ、ちゅっ♡ ちゅう、ちゅうっ♡ ちゅぱっ、ちゅる、ぢゅぢゅっ♡ ぴちゃぴちゃぁ♡」
時雨「ふぎゅっ♡ おふっ、ふぅ、うんっ♡ へひっ、ひ、っく……イっく、ぅう♡ おっ、えひぃ♡♡」
男「っ……! ぐっ、ふ……ぅ、おぉ……!!」
ぴゅっ……ぴゅぷっ、びゅ……♡
時雨「はぐっ、ぷっ……へはっ♡ あっ、せえし♡ からうち、してぇ……はぁ、はぁっ♡ んぁ♡ あぁ……っ♡ っ♡♡」ビクビク
自分の膣内に射精された幻想でも見たのか、実際に注がれていなくても時雨は果ててしまう。
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