705:今日はここまで。明日白露時雨編、完結予定です。[saga]
2017/11/11(土) 02:55:54.53 ID:aO2KAz3D0
白露「あっ♡♡ ふぁあ……♡ はぁっ♡ はぁっ♡ はっ、ん……♡」ジィ
時雨「んっ……♡♡ ごくっ♡ ふ、ぅう♡ ぅん、ふぅ♡ ふぅ♡」ジーッ
二人とも、男の剛直から目を離せていない。左右に、上下に振れる度、同様に視線が泳ぐ。
706:名無しNIPPER[sage]
2017/11/11(土) 03:53:53.08 ID:j4hs2AL70
おつっしゅ
707:ちまちま更新していきます。[saga]
2017/11/11(土) 22:41:35.09 ID:aO2KAz3D0
男「おっとそうだそうだ、ゴムをつけておかないと……」
時雨「いっ、いいからっ♡ そんなのつけなくていいっ♡ はやくっ♡ はやくしてっ♡ おじさまぁっ♡」
男「えっ? そ、それじゃ、妊娠しちゃうかもしれないよ?」
708:名無しNIPPER[saga]
2017/11/11(土) 22:58:00.36 ID:aO2KAz3D0
時雨「んぎゅっ、はぁぅっ♡ あ゛あ゛っ♡ すごっ、いぃい♡ おっ、ほぉお♡ へぁっ♡ いひぃ……♡」
膣内の肉を剛直が掻き分けて、奥へ奥へと侵入していく。時雨の膣は剛直を搾り取るように締め付けるものの、決して嫌がりはしない
男「おぉおっ……! なんだこれっ、時雨ちゃんのっ、膣内……あっ、おおっ!」ヘコッヘコッ
709:名無しNIPPER[saga]
2017/11/11(土) 23:29:52.48 ID:aO2KAz3D0
時雨「はっ、へっ♡ ふへっ、んひっ♡ はぁんっ♡ んう゛ぅ♡ おっ…おんっ♡ おおお♡」
男の抽挿は決して上手いといえない。無我無痛で腰を叩きつけているだけの代物だ。
だが物の様に乱暴に扱われることの方が、時雨の被虐嗜好に火をつけ、昂ぶらせていく。
710:名無しNIPPER[saga]
2017/11/11(土) 23:52:26.74 ID:aO2KAz3D0
男「はぁっ……はぁっ、うぐっ……はぁっ」
男(危なかった、ヤバイ……こんな、骨の髄まで、搾り取られそうになるなんて……体がもたないぞ)
時雨「やぁあ……っ♡ ぬかないでっ♡ おまんこすかすかなのっ♡ う、んんっ♡ なかっ、たりないっ♡ いれてっ♡ いれてぇ♡」
711:名無しNIPPER[saga]
2017/11/12(日) 00:12:07.47 ID:t7ihM0hr0
ずっ♡ ぐぶぶっ……ずにゅにゅ、ぬぷぷ♡
待ちぼうけをくらって、焦らされていたせいか白露の膣内は時雨のそれよりぐちゅぐちゅに濡れていた。
白露「んぅっ♡ あはっ、おちんちんっ♡ はいって、きてるっ♡ あぁっ、はやくっ♡ おくまでっ、ズンってぇ♡ はやくぅ♡」
712:名無しNIPPER[saga]
2017/11/12(日) 00:41:57.13 ID:t7ihM0hr0
男「くそっ、こっちだって、やられっぱなしじゃ……ふんっ!」
白露「ああっ♡ はんっ、ひいあっ♡ んあ゛ぁ……あっ、はひっ♡ すごっ、おくがっ、つかえ、つかれるぅ♡ あたしの、おんなのこっ♡ つぶされちゃうぅ♡♡ うぅんっ♡」
ぐぼっ、ごぼちゅっ♡ ぱんっ、ぱんっ♡ ばちゅっ、ばちゅるっ♡ ぱちゅっ♡
713:名無しNIPPER[saga]
2017/11/12(日) 00:56:27.76 ID:t7ihM0hr0
白露「んぁっ、あぐっ♡ あっ、あつくっ♡ おっきく、なって♡ でるっ、でちゃうの? おじさまっ、イくっ♡ あたしもっ、ふぁあ♡ イくっ♡ イッ茶、ひぃんっ♡」
男「うああ、これ……ああもう、だめだっ……! ぐっ、ううっ!」
びゅっ、びゅぴゅっ♡ びゅるるっ、びゅううーっ♡♡
714:名無しNIPPER[saga]
2017/11/12(日) 01:11:54.46 ID:t7ihM0hr0
時雨「いぃ、んんっ♡ あついっ、あついのっ、すきっ♡ おじさまっ、はやくっ、ぼくのおまんこっ♡ ぼくにもっ、はあっ、はぁん♡ ちょうだいっ、ちょうだいぃ♡」
男「わかった、わかったっ、からっ……しぐれちゃ、ちょっとまって……あ゛!」
男の体力が、男根の屹立より早く尽きようとしていても、時雨は貪欲に貪ろうと剛直を受け入れる。
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