760:名無しNIPPER[sage]
2017/11/14(火) 23:04:42.57 ID:qpbvNw31O
えろい
761:名無しNIPPER[saga]
2017/11/14(火) 23:26:50.82 ID:muAxFbHz0
提督「ほぉら、旗風、口を開けろ。キスするぞ」
旗風「きひゅぅ? きしゅ……? んみゅっ、ぺろっ……ちゅっ、れろっ、れろぉ……んろぉ……♡」
旗風「んもっ、んぷ……もごご……♡ はぁ、む……ぷはっ、あひぃ……んへへっ、きしゅ、きしゅぅ……きもひぃ……いひひっ」
762:名無しNIPPER[saga]
2017/11/15(水) 23:07:30.15 ID:mCh3MZbb0
ぢゅっ、ぢゅぢゅっ、ぢゅっちゅぅううううっ……♡
旗風「んひぃいいっ!? はひゃっ、いっひぃんっ♡」
乳房の真ん中で主張を強めている桜色の突起にむしゃぶりつく。
763:名無しNIPPER[sage]
2017/11/17(金) 19:47:00.67 ID:khwqp4Wvo
乙
764:長い間お待たせしてしまい申し訳ございませんでした。明日から本格的に更新再開いたします[saga]
2017/11/20(月) 22:37:44.54 ID:FSXGFDww0
旗風「あっひ……♡ なっ、ぁああっ♡ うひっ、いぃ……♡ むねにぃっ、でんきみたいのがぁ♡ ほとばひ、ってぇ……♡」
旗風「じんじんっ、んんっ♡ うぅんっ♡ からだ、ぁはっ♡ はんのっ、ひちゃいまふぅうっ♡ うぁあっ♡ やひぃい♡」
口に含んだ乳首がビンビンに勃起しているのはもはや見ずとも分かる。ゴムの塊の様に弾力を持った堅い突起はもっと虐めてほしいとでもいうかのようにますますツンと天へと主張を強める。
765:名無しNIPPER[saga]
2017/11/21(火) 23:28:27.27 ID:2w59AxDM0
提督「ならどんなふうに頼むかくらい、わかるよな?」
旗風「いひゃっ♡ おぉ♡ おぉおっ♡ ああおっ、えひぅ♡ おぇあっ、おえあいっ♡ ひあうぅっ♡ あらまっ、おかひくなうからっ♡ あひぃっ♡ いぁあ♡」
旗風「きひっ、いぃいっ♡ ひくびっ、ひくびがぁっ♡ とれひゃっ、とれぇえ♡ おうっ、いきひっ♡」
766:名無しNIPPER[saga]
2017/11/21(火) 23:42:17.25 ID:2w59AxDM0
回らない頭で必死にお願いしますお願いしますと旗風は叫ぶ。もはやその言葉の意味も大して理解しないまま、縋る様に叫び続ける。
提督「ま、そのみじめな姿に免じて……乳首を弄るのはやめてやろう」
パッとピンク色の突起に力を込めるのをやめる。
767:今日はここまで[saga]
2017/11/21(火) 23:56:10.67 ID:2w59AxDM0
ずんっと前触れなく、旗風の蜜壺奥深くに強直を挿入する。
旗風「ぎっ、いぃいい♡ あぎっ、イひいいいっ♡♡」
驚くほどに抵抗がなく、まるでゼラチンの様にねっとりと力なくまとわりつく膣内。
768:名無しNIPPER[sage]
2017/11/22(水) 00:03:29.71 ID:C3n/D2wnO
エロい
769:名無しNIPPER[sage]
2017/11/22(水) 06:44:27.82 ID:b9yeq5t0o
乙
770:名無しNIPPER[saga]
2017/11/23(木) 23:21:30.90 ID:tGpFyD4b0
旗風「んぉおっ♡ ひゃひっ、んっ♡ いいっ♡ 気持ちい゛い゛っ♡♡ いひぃっ♡ ふぁあっ、あっ……ぁあんっ♡ あふっ、あふふっ♡」
提督「お楽しみの所、茶々を入れるようで悪いんだがな……そんな大声を上げてちゃ外に気づかれるぞ?」
旗風「おひぃいっ、そっ、そっとぉお♡ そとっ、あっへっ♡ おしょと、あひっ♡ しょとっ♡ みられへっ? みられぅ♡ みられぇ♡」
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