79:名無しNIPPER[sage]
2017/10/01(日) 20:38:06.42 ID:PsxH67qAO
提督を最も大切な存在と思いこむ催眠をかける
胸の感度をあげて母乳が出るくらい徹底的に開発する
80:名無しNIPPER[sage saga]
2017/10/01(日) 20:43:26.42 ID:xPQFTham0
>>79
肉体改造はできないので、「提督を最も大切な存在と思いこむ催眠をかける。胸の感度をあげて徹底的に開発する」に置換したいのですが大丈夫でしょうか?
81:名無しNIPPER[sage]
2017/10/01(日) 20:47:57.99 ID:x9hRbYsFO
あ、そうですよね問題ないです。
82:名無しNIPPER[sage]
2017/10/01(日) 20:48:31.23 ID:x9hRbYsFO
ID変わってる…
83:名無しNIPPER[sage saga]
2017/10/02(月) 18:16:18.35 ID:JYurxggKO
提督(さて……どうしてくれようか)
千代田「……ん」ポケー
流石にこんな道の往来で、事を始めるのはまずい。もしかしたらさっきの騒ぎを聞き付けた艦娘が誰かしら駆けつけるかもしれないし、場所を移したほうがいいだろう。
84:名無しNIPPER[sage saga]
2017/10/02(月) 18:23:48.34 ID:JYurxggKO
千代田「……ぅ、ぁ……」ユサッ
適当な空き部屋に千代田を連れ込み、ソファに座らせる。その反動で彼女のふくよかな胸がゆさりと揺れる。
提督「……っごく」
85:名無しNIPPER[sage saga]
2017/10/02(月) 18:32:59.70 ID:JYurxggKO
提督「千代田、今からお前の体にさわるがお前はそれを気にしない。だがそれとは逆に体は感じすぎてしまう。敏感になってしまい、今までに感じたことのない快楽を感じる淫乱な体になる」
千代田「はい……んっ……」ポケー
彼女の虚ろな目を見ながら、さらに続けて暗示をかける。
86:催眠内容書くの忘れてるじゃん……[sage saga]
2017/10/02(月) 18:48:43.56 ID:JYurxggKO
むにゅ、もにゅ、むにゅ、もにゅ、とこちらの力加減にあわせて彼女の乳房が形を変える。その有り様が楽しくて仕方ない。
千代田「はっ、はっ……はっ、あっ、んっ、……んんっ……ぅ、ふ、ぅんっ」
ソファに座ったままの彼女は胸を弄ばれる度に、小さく身をよじる。
87:名無しNIPPER[saga]
2017/10/02(月) 19:01:53.03 ID:JYurxggKO
千代田「ぃっ、いやっ……ぅんっ、きもち、わるい……っ、さいてー……はっ、んっ……あ、あぁっ! さわ、るな……っいやっ、し……しねっ、ひ、うぁっ! あぁっ、んんっ! しんじゃえっ、えひっ、ぅっ……くぅうんっ……しんじゃ、えぇっ」
蠱惑的な声で喘いでいるのに、発せられる言葉は罵倒や誹謗中傷の嵐……嫌な寒気さが背筋をよぎる。
提督(まさか、こいつ催眠がとけてるんじゃ……いや……)
88:名無しNIPPER[sage]
2017/10/02(月) 19:04:10.95 ID:ivfTdkKS0
千歳が嬉しそうに提督のことばかり話す
89:名無しNIPPER[sage]
2017/10/02(月) 19:06:50.84 ID:PwHuY0lCO
鎮守府に来てから半年ほど出撃も遠征となく放置されて、水上機母艦が必要という事でいきなりレベル1で前線に出撃させられた
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