提督「安価で艦娘にエロい事する」
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835:名無しNIPPER[sage saga]
2017/11/28(火) 01:40:07.28 ID:EoKZAmFy0
乙
836:名無しNIPPER[sage]
2017/11/28(火) 07:15:40.30 ID:LXo+i0bTo
乙
837:名無しNIPPER[saga]
2017/11/28(火) 22:17:07.04 ID:+Yq7KNMU0
提督「さて、随分とお盛んだったな。天津風」
天津風「はひっ♡ ふぁ、んっ♡ はぁ、あんっ♡ あな、ったが、かってにぃ♡ やらせたんじゃな、いぃ♡」
提督「だからってあんなに激しく動くことはないだろう。時津風が訝しんでいたぞ」
838:名無しNIPPER[saga]
2017/11/28(火) 22:28:15.40 ID:+Yq7KNMU0
提督「おぉ、流石天津風。イかずに我慢できてるじゃないか。これじゃあもっと激しくしないとな」パンッパンッ
天津風「あはぁ♡ はへひっ、はげしっ♡ うぁんっ♡ わかった♡ わかったからっ♡ イきましたっ♡ わたし、っん♡ がっまん♡ できずに、イきましたぁ♡ イっちゃったのぉ♡」
提督「言葉が足りないな。もっということと言い方があるだろう?」
839:名無しNIPPER[saga]
2017/11/28(火) 22:39:14.03 ID:+Yq7KNMU0
腰が抜けてしまったのか、天津風はまるでバランスがとれておらず、少し揺さぶるだけで膝から崩れ落ちそうになる。
またそれが互いにとって予期せぬ刺激になるから、心地よくてしょうがない。
提督「あーあ、こんなにおまんこぐしょぐじょにしちゃって」
840:名無しNIPPER[saga]
2017/11/28(火) 22:45:46.11 ID:+Yq7KNMU0
天津風「あぁひ♡ んひぃ♡ あっ、へひ……もっ、こえもっ♡ ぜんぜん、おさえらんないっ♡ ふああっ、はひぃい♡ んぁあっ、はぁあ♡」
提督「はぁ、なんか天津風が感じてるだけだし、もう抜いちゃおうか」
天津風「だっ、だめっ♡ やめないでって、いってるのにっ♡ なんできいてくれないのっ♡ もぅ、やぁっ♡ あひぃ♡ いっ、いぃいいんっ♡」ビクビク
841:名無しNIPPER[saga]
2017/11/28(火) 22:53:07.68 ID:+Yq7KNMU0
天津風「んぐっ、はぁっ♡ はぁっ♡ いぃっ、きゅ♡ ふぅん、うんっ♡ あっ……は、んっ♡ くっ、ひ……して、くださいっ……♡」
提督「それじゃ聞こえない。もういい加減腹をくくれって」
天津風「うぁっ、あんっ♡ はっ、あああ♡ くぁ、うぐっ……ふぅう……せいし……だしてください……♡」プルプル
842:名無しNIPPER[saga]
2017/11/28(火) 23:01:25.11 ID:+Yq7KNMU0
提督「ふぅっ、ぐっ……きゅうにしめつけてきた……っこの……っ」
ぐぽっ♡ ぐぽっ♡ ぐじゅぐじゅっ♡ ぱちゅっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡
淫蕩に堕ちきった天津風に負けじと、俺も腰の上下運動のストロークを強める。
843:名無しNIPPER[saga]
2017/11/28(火) 23:10:36.73 ID:+Yq7KNMU0
天津風「はひっいっ、いひぃ♡ いへっ、イくっ♡ いくのっ、とまんないっ♡ きてるっ、からだぁ♡ はじけうっ♡ ばらばらにっ♡ なっ、うぅううっ♡♡」
提督「射精すぞっ、天津風! お前のほしがって、精子だっ、うっ、ぐぅううっ」
どぴゅるっ♡ びゅるっ、びゅぶっ♡ びゅるるるっ♡
844:名無しNIPPER[saga]
2017/11/28(火) 23:19:46.17 ID:+Yq7KNMU0
天津風「あ、っへ……♡ ほぉお、あひっ♡ ふぃ、い……♡」カクカク
天津風の連続絶頂が終わったのは、それから五分ほど後のことだった。
糸の切れたマリオネットの様に、全身の支えを失い、幸せそうに体中を弛緩させてる。
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