903:名無しNIPPER[saga]
2017/12/14(木) 00:28:27.65 ID:vYgpyaVK0
旗風「はっあ♡ あひっ、う、んんっ♡ ぁあ……はぁっ♡ あんっ、やっ♡ あああ♡ うっ……んんっ♡」グチュグチュ
提督「……っ! ……ふふ、おいおい、どうした旗風。随分な有様じゃないか、なぁ?」
そこには変わり果てた旗風がいた。
髪型は崩れ、目じりには涙を、口からは涎を垂れ流し、寒空の下にいたからという理由だけでは片づけられないほど、体が痙攣している。
何より目を引くのは、彼女の右手が陰部に添えられていること。陰核や膣口やらを強くいじくりまわし、自慰に耽っている。
旗風「やひっ、あっ♡ あぁーっ♡ はぁーっ♡ ひぐっ、んっ……おっ、ああ♡ いっ、ひ♡ ふぅう……へぇ、あ♡ うぁあ……っ♡」ビクンビクン
旗風(わた、くひ……なにしへ、ぇ……♡♡♡ あっ、おなにっ、きもち、いい……っ♡ きもっち、いいけどっ……たりないぃぃ……♡)
――結論から言って、彼女の決定には後悔しか残らなかった。
恥をかき捨ててでも、あそこでセックスするべきだった。たとえどんな結末が待っていようとあそこでは理性など働かさせず、本能のままに動くべきだった。
結局、ちっぽけな理性と倫理観を守るためだけに、快楽を不意にした。自分はなんて馬鹿なことをしたんだろう。
そんな淫蕩な考えにのめり込む程度には、彼女は壊れていた。
旗風(お、おまんこっ♡ おまんこぐちゅぐちゅっ♡ ぐちゅぐちゅっへ、されはいっ♡ おちんちんでっ、ほじられたいっ♡)
旗風「あぁーっ♡♡ ふぁっ、んっ♡♡ いひっ、ほっ、へぁ♡ あぁああっ♡ はっ、やひぃいーっ♡♡」
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