940:名無しNIPPER[saga]
2018/01/09(火) 22:17:10.02 ID:aBUdgf4q0
舞風「んごぅ♥ ぺぷっ……♥ あもっ♥ ふぁむっ♥ ぴちゃぴちゃ……ちゅるっ、ちゅるるっ♥ んふっ、んぅう、れぷっ♥ ちゅう、ちゅるるぅ♥ んぶっ、んっぢゅ♥ ぢゅぅうう♥♥」
舞風「んるっ、えろぉ♥ れるるぅ……♥ ぺろぺろ……♥ んろっ、れ、っふ♥ おふっ、んっ♥ ん、ぉ♥ える、お♥ んぷ、ちゅっ♥ こくこくっ……んっ♥ ぢゅるぅ♥」
俺の口内の唾液すべてを吸い尽くさんと言わんばかりに、舞風は熱く接吻を交わす。まるで媚薬に犯されていくかの如く、舞風は唾液を飲むたびに体を震わせ、発情していく。
舞風(おいしぃ♥ てーとくっ♥ すきっ♥ おいしいのっ♥ きすと、つばっ♥ ぢゅぅううって、いっぱいすって、なめると……あたまのなかっ♥ いっぱい、しあわせになるのっ♥ すきっ、すきなのっ、とまんないっ♥ おいしくてっ、つばが……べろが、あ、だめっ♥ とめらんないっ♥ きもちよくてっ、だめになっちゃうぅ♥♥)
舞風「ぢゅうう♥ ちゅろっ、おぷっ♥ はぁむ……れろっ、れろれろぉ♥ んぅう……♥ んみゅっ、んぐっ……んごっ、ごくぅ♥ んろっ、れりゅ♥ ちゅ、ちゅぷぅう♥ んっ、ふぉお……♥」
目じりに涙を浮かべ、瞳の奥に♥が浮かんでいるかのように快楽にむさぼりつく。この姿を見ているだけでも十分情欲がそそられるのだが……しかし、心を鬼にして口を離す。
舞風「あぇ、ぷっ♥ ぇ、あぇ? なんれっ、なんれぇっ? きすっ、きもひ、いいのにぃ……♥ なんれぇ……♥」
提督「お楽しみのところ悪いんだがな、舞風。俺がお前になんて言ったか覚えてるか?」
舞風「え? んと……わたしを、メイドにして……ご奉仕、してほしいって……」
提督「そうだな。で? 奉仕はできていたのか?」
舞風「キス、気持ちよくなかったの……?」
提督「お前が俺より気持ちよくなってどうするんだ。別にどれだけ盛ろうと構わないけどな、今のお前は俺のメイドなんだ。だから俺に従事して、どうすれば俺を一番気持ちよくできるのか。それを考えて奉仕をしろ。いいな?」
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