941:名無しNIPPER[saga]
2018/01/09(火) 22:35:50.90 ID:aBUdgf4q0
舞風「ん、は、はい……その、じゃ、どうしたら提督は一番気持ちよくなってくれますか?」
提督「うん? そうだな……まずそんな闇雲にキスするのはやめろ。吸ったり舐めたりするのはいいが、唇も使って緩急をつけて丁寧にキスをしろ」
提督「それと俺の唾液を飲むんだけじゃなくて、自分の唾液も俺の口に送って、互いの口と舌が混ざり合って蕩けるように舌を動かせ」
舞風「……分かったけど、提督って随分と、その……変態さんなんだね……///」
提督「……今更お前が言うか?」
舞風「だってそんな熱心にキスの仕方を、言うなんて思ってなかったんだもん……でも、その……提督が気持ちよくなれるように一生懸命キスするねっ♥」
淫蕩な雰囲気を漂わせたままかわいく舞風ははにかむ。
舞風「じゃあ、提督……ベッドに横になって」
提督「こうか?」
舞風「うん♥ そのまま、口を開けて、じっとしててね……/// んぇろ、むご……んぇー♥」タラー
唾が一筋垂れるように、舞風が舌を出し、俺の口へと唾を垂らす。
舞風「ひゃい……おんへ……? んぇ、ぉ♥」トロォ
垂らした唾はほんの少しだけで、その淫靡な一線はすぐに途切れようとする、が舞風は唾液の一筋を途切れさせないように器用に操って、そして俺の唇へと舌を這わせる。
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