942:名無しNIPPER[saga]
2018/01/09(火) 22:53:51.06 ID:aBUdgf4q0
舞風「へぇろ……♥ ぺろ、んぽ……ちゅっ♥ んぷ……ん、ちゅ……んるぅ……れろれろ……♥ はぁむ……♥」
俺に言われた通りめちゃくちゃに嘗め回すことをやめて、丁寧に唇を愛撫する。舌でぬるぬるになった俺の唇を啄むように舞風が両唇で挟む。
舞風「んぁむっ、んう……んろ、れぷ……ぺろっ、ちゅっ♥ ちゅる♥ んぅ、ぷ……♥ ふぅ、はむっ♥ れろぉ、ぺろぺろ♥」
舞風「れろっ、れるぅ……ぴちゃぴちゃ、ちゅっ、ぱっ♥ んぷっ、した、らひてぇ……♥ んくっ、んっ……んちゅっ、ちゅっ、んちゅっ……ふぁむっ……♥♥」
俺の舌と舞風の舌が一瞬だけ触れ合い、すぐに離す。つんつんとつつくように、舌同士でつつき合いをしていたと思ったら、突然唇で甘噛みをされる。
舞風「もご、むぐ……んえ、ぷ……れろぉー♥ れるっ、ぷ♥ えろぉ♥ へろ、ん、ちゅぅ♥ ぷぅ、んくっ♥ ちゅっ、ちゅちゅっ♥ んるっ、れろぉ……♥」
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