81:名無しNIPPER[saga]
2017/10/02(月) 02:57:55.11 ID:/elKJarW0
少女「ううう、先輩……」
早く明日になってほしい、早く先輩に会いたいと思うけれど。
ふと、妙に下半身がスースーすることに気が付く。
少女「……? …………ああああぁああぁぁぁあああ!!!?」
ようやく、下半身がすっぽんぽんであったことを思い出した。
初めての先輩からの電話を、電話越しに好きだと伝えてくれた瞬間を。
わたしは、下半身丸出しで終えてしまったのだ。
少女「あああ……」
さっきとは別の恥ずかしさがこみ上げてくる。
このままふて寝してしまいたい気分にすらなってしまう。
しかしそういうわけにもいかないので、結局わたしはシャワーを浴び直すことにしたのだった。
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